主に、英語ネイティブな人の話、かなーと思ってたら、イガイと、ネイティブじゃない人たちも、この辺を知ってることが多い。。
アメリカ人君とは、徐々に疎遠になりやした。
というのも、普通の言葉なのにエロい意味もある言葉を、わざとやたらと使ってきてて、
セクハラめいたことをしてきてたりしたんで。
例えば。
Pie パイ。
Wood 木、材木。
stick 棒
Ball ボール
Pieは、アップルパイのパイ、ですが、女性のプライベートエリアをさすわけです・・・
Woodはイガイでしょ? 男性のプライベートエリアをさす言葉なんですよね。
morning woodという言葉が浸透したようで、今やwood=アレという場合が多く。
漢字の説明をするときに、木=woodという説明は、treeにかえたりしてますが・・
ドイツ人ジャーマン君が、野球のボールが写ってる写真を送ってきたんで、
「野球はドイツでは人気がないでしょ?なんでボールをもってるの?(the ball)」
と聞いたら、暫く返事が無くて(笑)
お返事には、わざわざ野球のボールのアイコンを使って、
「ドイツでは
は、危険だという理由で、確か禁止になってるエリアもあるよ」
などと答える。
えっと、一応念のために、ballsという複数形が、モロ、男性の、をさす言葉なんですが、
単数のballは、別にエロい言葉ではありませんが。
意識的に、一応上品に、会話している関係である私達の場合は、避けるべき単語、となっているようで
っていうことを、たまに気づかせられます。
他にも、cock=雄鶏、cream=クリーム、など、色んな言葉が、Hornyな男ドモのせいで、
エロ用語認定されてますが![]()
実際に、日本の干支を説明するときに、「male chicken」と説明しましたわよ!ふんとにもう。
こういう「勝手なエロい耳」に合わせていたら、しゃべれる単語がなくなってしまうよ![]()
どの国の男というものはみんな、いっしょでした![]()
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