ストレスたまる試合でした。
とにかく、下位のチームとしての5バック・カウンター狙いのアウクスに対し、ポゼッション&放り込みのドルトムント。前半はアウクスに1点先制され、ドルも動きが悪く、つまらない試合でしたが、後半香川が良くなりかけたら交代・・・
香川が組み立てをすることを、どうしても認めないっていう感が濃厚なカッパはげ。
後半早々、ロイスを下げ、カストロを投入。
ってか、ミッドフィルダーが動けていないんで、そこを変えるかと思いきや、ロイス。
ロイスは空気だったとはいえ、前半見せ場もあったしな。。
前半を通じてミキが動いていたね。
そして後半開始1分、シャヒンのアシストで1-1に。
そしてさらに、動きがよくなりかけた香川を62分でライトナーに交代。
ライトナーと変えるべきだったのは、動きが良くないシャヒンだとおもったけどな。
そうしたら、パスラックをシャヒンと交代。
その後すぐ、カストロがラモスのアシストでゴール、
1-2.
最後はラモスが立て続けにシュートをうち、それがついに決まった。
1-3.
ラモスも良かったけどミキも良かった。
香川は、鋭いターンなどの見せ場もあったものの、組み立てをすると変えられる、的なんだろかね。









