ドイツのポップスで、これはと思ったものドイツのポップスを少しずつかじってます。でも、ナカナカお気に入りになるものがなくて。どこか、昔っぽかったり、オリジナリティを感じなかったり、あるいは、あまりにもオリジナリティがありすぎてついていけなかったり。その中で、この曲は聴きやすくまとまりがあって、シンプルながら少し民謡のようなテイストもある感じが気に入ったカモ。