アンチェロッティは、早速バイエルンへの賞賛を述べてのご挨拶。ソツがないよね。
奥さん美人で若いし(笑)て関係ないか。
ビルトは、ペップが何も公式に表明せず、選手とも話していないようだとし、
さらにシティのペジェグリーニが
『いつとは分からないけれど、ペップはシティに来るだろう。私の契約満了になるかもしれないし、わからない。
私はシティを愛しているからこそ、ペップが来ることを望む』
こんな発言をしているところから、ペップはシティ、ユナイテッドはモウリーニョと予想を書いてる。
私のイメージだと、
ペップはボンボン。
生え抜きシリーズがお好きだから、バルサの次にバイエルンを選んだ。
だけど、生え抜きどころか、問題起こす選手も取る。
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サッカーの才能を完全に自分のチームに取り込む、愛で変えられる的な暑苦しい情熱がある。
名門で問題児を扱うのが好き。
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のわりには、イブラヒモビッチは買わなかった。嫌いなタイプ。
口が達者なカリスマ性のある人が嫌い。
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クロップの人気やカリスマ性は、自分にはないせいか、結構クロップには、否定的な態度をとるし。トゥヘルへの扱いは、愛人を愛でるオヤジみたいな優しい態度でしたが(笑)
シティのペジェグリーニも参加しての猛アピールには、そんなに惹かれない気が。
やっぱりCLをバルサ以外で獲るのが悲願としたら、やはりビッグネームで選手の獲得に有利なユナイテッドじゃねーかと。
庶民派、地元愛、猛アピールよりも、金とネームバリューを取りそうな気が。
この予想を裏切り、無名なCLには程遠いチームに行ったら、ペップ好きになるんだけどな。
予想通りなら、またキャラをいじるだけですが

