またもや寿司屋で散財
だって、朝食べたパイが結構脂っこくて、バーガーキング嫌になったんだもん
場所は、サターンからも近い、駅から見て左側に行ったところ。コンサートホール近く、多少治安が低下するエリア。いかにも日本人経営かと思いきや、ちがいます。コリアンですね。
日本語も通じず、さらに特徴が。
日本だと普通、寿司1貫じゃなく2貫ですよね。
写真だと2貫に見せながら、きたのは1貫のみ。
詐欺的なことをするのは、日本じゃない。
また、特徴として、橋の置き方。
テーブルセット時に日本人なら、箸は横向きに置きますが、中国、韓国は、縦に置きます。
ここは縦に置いてますね。
また、イカを頼んだら、赤いものがテンテンと。
梅肉?
いいえ、キムチソースでした。これで決定的かなと。
ネタはかなり美味しいし、御飯の炊き方はOKなんだけど、やはり寿司酢が、弱すぎる。
多分それは、ドイツ人の味覚に合わせたのかな。
水の水路を流れる舟という、なかなか情緒のある回転寿しですが、値段は1皿1.8~4.9ユーロで、決して安くない。
わたしは回ってるのを3皿、オーダーして4貫『8貫のように見せてる騙し。』、ビール一本で、19.5ユーロ。Sushi Kaizerより高いかな。
味は、Sushi Kaizerより上ですが、そんなでもなく、不誠実なメニューに腹立つからいきません、2度と。







