ボルシアMGも復活してきたけど、シャルケも2度連続で負けるようなチームじゃない。
攻め方も守り方も練っていて、いいチームなんだから。
それってもしかしてこれのせいじゃね?と思ったのが、
前にも、このブログでご紹介した、マインツのハイデルGMを、SDとして招聘したいクレメンス・トニー。
はっきりとではないけれど、マインツのトップには「そんな短い期間でハイデルを去らせるようなことはありえない。」などと答えられていて、断られたもんだと理解してた。
だけど、ビルトやスポーツビルとでは、4年契約年俸200万ユーロで契約が提示された、などと報道。
↑それって、ただ単にマインツ・シャルケ間の話だとしたら、もれるはずがない話じゃね?
とにかくクレメンス・トニーが欲しがってるらしいのは理解できる。
そりゃーあんだけ有能なマネージャーはそうそういないっしょ。
だからこそ、マインツがそう簡単に手放すはずはないし、こういう上層部の人が噂になるのも、この人みたいな有名な人ならでは。
眉唾物だけど、いちおうそんな節もまだ生き残っているということで。
