この1日で、ド真面目型で年齢層も上目な、勉強パートナーが増えてきました。
だからこそ、消耗激しい。
ドイツ語は、先の記事でちらっと書いた、マーケティング・マネージャーとか、ノルウェー在住ドイツ人。
多分、年齢層的に、マッチするという理由なんだろう。
さらに、英語側でも、ド真面目型アメリカ人登場。
傑作で、本当にアメリカ人らしいので、ネタとしてご紹介。
多分、年齢は40代。顔を見せていず、年齢不詳にしているので、まーた偽アメリカ人かと思いました。
顔見なくても分かります。典型的アメリカ人。
自分は銀行員であり日本に駐在が決まった。急いで学習する必要がある。
ネイティブとの会話をしたい。ひらがなからスタートしたい。漢字は難しい。
↑こういう話なんだけど、ものすごく仕切る。教え方に対しての注文をしまくる。
そのかわり、最上級の英語だ。(当たり前)。マナーとして、相手に決めさせたり、相手にリードさせるというのが、尊敬の表し方でありますが、とにかくマナーはいい。
だけど、言っている内容は、自分の思い通りのアクションをしてくれ。ひらがなと漢字をてっとりばやく暗記するための近道を、みじかく説明しろ。
爆笑。できないっつーの!そんなん!(笑)私もドイツ人にそれ言いたい!!(笑)
なつかしの、出身がどこかななんて聞く必要がない、自己中で丁寧なアメリカ人なんで、年齢も顔も近況も本名も、何でもかんでも話しました。
でも!ぜったい自分から、日本語の音声をつかいやがらねぇ!
下手な日本語を使って会話するというプライドが許さないらしい。
はずかしがってる!かーわいい!でも、そのプライド、その気持ち、わかるよわかる。