第4節 試合終了 ハノーファー2-4ドルトムント | ぼうけんのしょ

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L□∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)ポッ

45分
ギュンドアンが斜めに切り込むドリブルで突破するが、しかし防がれる


50分
ヤヌザイとベンダー、サイドで準備に入る


52分

ギンターの甘いパスを奪われカウンター、ソビエフが本日2点目を決め

2-2


55分
ソクラテスの清武へのタックルでイエロー、これにフンメルスが抗議するもFK
再び危機を迎えたドルトムント、しかしFKは外し、そこからドルトムント、カウンター

再びホフマン、ハノーファー7番に足を蹴られうずくまる。

58分
今度はドルトムントがFKを獲得。

ここでヤヌザイ投入、ホフマン下がる。
これ以上はドクターストップだ。

防がれるが、ミキタリアン積極的のせめで、さらにCKをゲット、ギュンドアンがける

61分
カウンターを仕掛ける酒井を、ミキタリアンがわずかにプッシュ、再びFK与えるも、防ぐ
この審判の判定は、どちらに対しても厳しすぎる。

64分
ギュンドアン、ドリブルで駆け上がり、センタリング、しかしオバメわずかに間にあわず


ここでカストロ投入、ヴァイグル下がる
ヴァイグルもひどいタックルを食らっていたし、今日は少しキレがない。

カストロ、ヤヌザイと、チャンスをうかがう野心が利いてくれればいいが。

66分
香川の変態的芸術パスから、ギンターのこれまた美しいセンタリング、それをゴール前で、オーバメヤンが駆け込みつつ放つシュートを、防ごうとしたフェリペのオウンゴール

2-3

フェリペ、ダメだね。ダイブもしたしラフプレーも。
そして、こういうくだらないオウンゴールは、相手に戦闘意欲を失わせてダメージがメンタルに来る。
{0241F915-966D-4C5E-91C3-89D221641894:01}



70分
ヤヌザイ、ドリブンシュートを放つも壁だらけ。少し無謀かな。
積極性はあるが、うまくからめなくて困っているようだ。

74分
香川の見事なボールさばきでの守備。囲まれつつ急激なターンで相手をかわす。


76分、
清武、7番交代して2枚変更。


80分
酒井へのミキタリアンのタックルでFKを与えるが、あっさりクリア


83分
香川の組み立てからシュート位置にるヤヌザイとオーバメヤンをタックル、フェリペにイエローカード。
PKを与えてしまい、オーバメヤン再び決めた!

2-4

フェリペは悪夢を見ているような顔。
{69A58217-E595-453E-B0DC-63750305AC19:01}



87分
ギュンドアンのロングシュート!
惜しいが今日もギュンドアンのキレキレが


ここで香川を下げベンダー投入。ちょいと疲れが見え、守備は良かったし組み立ても良かったが、攻撃がキレがなかったね。

優しくねぎらいのトゥヘル、いつものケツけり
こうやって香川みたいな繊細なヤツを、扱ってんだな。

90分
オーバメヤンのシュートをさらにミキタリアンが押し込もうとし入るも惜しい。
画像が乱れたが、おそらくオフサイド。


ハノーファーのちょっとひどいタックルでギュンドアンに。ミキタリアンが猛抗議。
相手もいきり立ち、そのまま乱闘になりそうな状況だったが、ソクラテスが怒る相手をそっと引っ張り出し、なにやら話しかけ、収まる。度胸いいねー。ソクラテス。

相手はイエローを受け、ドルトムントにチャンスを与えるも、それは決められず、試合終了。

{B3408E0B-695B-401E-ADE8-E0B3090F390C:01}

{0E10563B-A6DC-40C5-92E6-6943F0D95E5F:01}



今回、審判に始まり審判に終わった印象。
キレイに決めたシュートが、ミキタリアンのミドルだけ。
あとは、PKとオウンゴールで3点をもらったドルトムント。

ラッキーというか、ドルトムントの攻めも激しく、そこからつかんだ幸運だな。

中盤は激しいし、チャンスメイクもしていたけれど、ハノーファーにかなりかき乱されていて、完全なチャンスにはなりづらかったのがこういう結果になった。



また、気になるバイエルンは、2-1でアウクスブルクに勝利。
しかし、2-1と得失点1で、ドルトムントの1位は揺るがず。

試合の少し前に、ペップの談話を見た。バイエルンよりいいサッカーをしていると褒めていて、褒めごろしか。やめろー\(*`∧´)/!と叫んでいました。油断や歓びは、そのまま失点につながるんでね!

さらに、うれしいことに、ヴォルフスブルク、とてもチラ見もできなかったけど、
0-0でインゴルシュタットと引き分け。やはりまだまだ、ドラクスラー体制に変わっての過渡期には、得点できなかったと見える( ̄▽+ ̄*)