EL 前半終了Odd3-1ドルトムント | ぼうけんのしょ

ぼうけんのしょ

L□∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)ポッ

ドルトムントは、香川が一歩前の4-1-4-1だ。

開始0分で1点を入れたodd。呆然とするドルトムント。
即効で、左からのセンタリングを即ゴールに叩き込んだ。
相手はドルトムントの立ち上がりの悪さを研究したに違いない。また急ごしらえの右サイド、ギンターとカストロも、守備がまだ危ういのを狙われたのかもしれない。

1-0


開始1分 香川もシュート、しかしGKに取られる


開始3分 カストロ右からシュート、しかし妨害される

開始5分 相手14番からのシュートもかなりゆるい、ヴァイデンフェラーセーブ。

Oddは非常にパス回しも早く、ゴール前をガッチリまとめるチームだ
キープもできる方だが、ドルトムントのプレスの前にはそうでもない感じ。
逆転は可能だと思うが、ゴール前の守備もかなり固めているので、突破するには作戦が必要だね。

開始17分 フンメルスからのロングシュートも外れる

開始18分 ミキタリアンからのロングシュートもはずす。

ゴール前をかなりがっちりと固めるodd

歌詞19分 Oddカウンターからの14番シュート、odd、2点目入れる
サイドバックが上がり気味のドルトムントはこの速攻が弱点かもしれない

2-0


開始21分 ギンターの守備によりファール、FKからそのまま相手シュート、ゴール!
バイデンフェラーも飛んで手に当てるが、はじいたのが吸い込まれる

3-0

ヴァイデンフェラーの反応の遅さが問題かもしれないが、相手のシュートコースも非常に見事だった。

Oddは、速攻+ガチガチに固めるゴール前でかなりやって来たな。

ドルトムントも、なかなかカウンターが効かない。しかし最低でも、同点に抑えないと、セカンドレグが非常に苦しい。守備の脆さ。

26分 またもや速攻食うが、シュメルツァーが防ぐ

ギンターのCBがやはり不安すぎる。早めにソクラテスに交代するほうが良いだろう。

何度かミキはシュートするもオフサイドや打ち上げ

相手は速攻と同時に素早い守備陣形の立て直しが出来るので、ドルトムントがボールをもつとすぐに守備体系に戻し、ガチガチ。

ドルトムントは、オバメ並みの速さで速攻をかけないとおそらく突破できないだろうがしかしシュートがいつも遅くなってしまった。

33分 カンプルからの右センタリングにギュンドアンあわせシュートとするが、弱すぎ、それをさらにオーバメヤンがけり込む。1点返す!

3-1


40分 ギュンドアンからのグランド気味のシュートも獲られる

40分 ギュンドアンにキック、相手20番にイエローカード
得たチャンスも、カンプルが打ち上げ

43分 香川の打ち上げシュート。ゴール前の突破ができていないのにムリヤリのシュートばかりのドルトムント。

44分 カストロからのセンタリングがキーパーに取られる

前半終了



うーん、結構、ドルトムントよりも落ちるチームなんだけど、即効の14番が怖いし、かなり速攻+守備ガチガチを上手く組み合わせている。

今回、修正すべきなのはCBとゴール前の全員共通しての、遅さだな。
ボール持って切り込むというのが、非常に遅く見える。