フンメルスとロイスの試合後のインタビュー | ぼうけんのしょ

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BVB公式からです。
(既に日本語で出てますが、これは英語からの翻訳です。いくつかカットされてたので。)

マルコ・ロイスとフンメルスは共に、ボルシアMG戦の後、とてもハッピーでした。
「勝利に値する戦いだった」とロイス。
「こういう戦いを続けていければ、僕らはすばらしく成功する。」とフンメルス。


マルコ・ロイス(副主将):

試合は本当の「耐久力テスト」だったよ。僕らはしっかりと、克服したけどね。
僕らは、リーグ戦をいい順位からスタートしたかったんだけど、対戦した相手は、本当に強いチームだからね。グラートバッハは、昨シーズンの後半では、一番のチームだった。
僕らは、最初から彼らにプレッシャーを与えつづけ、ミスをするように強いた。
最も大切なことは、僕らがチャンスを決めたことだった。僕らはボールをとてもよくあやつり、自分たちの陣形を冷静に保ち続けて、チャンスを待ったんだ。
チームのできは、最初から最後まで、もう最高だね。まさに勝利に値する出来だった。」

フンメルス(主将):

僕らは、自分たちのゲームプランを、完璧に実行した。こんな風な試合を続けられたら、絶対に成功するだろう。シーズンの開始として最高だったし、4試合を4勝利で飾った。本当によくやったよ。
正直にいって、僕がゴールにかかわったシーンは、まったくの偶然だったし、他の選手がとてもよくやってくれていたからね。勿論、結果は良かったわけだから、すばらしかった。
ここまでのところ全てが上手く行っていて、僕らは、ここから作り上げていきたい。
全てのことを、当然のように思わず、まだリーグは始まったばかりだと肝に銘じないといけない。

リュシアン・フェーブル(ボルシアMG監督):

この勝利は、まったくドルトムントが実力で勝ち取ったものだ。私たちよりも彼らはいいチームだった。ドルトムントは、常にすばやく動き、私たちは、それに追いつくことができなかった。
私たちはまるで、簡単な敵のように見えたことだろう、あのようにゴールされていたからね。ハーフタイムで3-0では、やられすぎだ。守備を見直ししなければならないね。
昨シーズンの後半は、私たちが、非常に知的に守る、ベストな守備を誇っていたんだけれど、今日は、そうではなかったね。