ルールナッハリヒテン、Kicker、ビルト、WAS、など、基本的に同じことを書いてますが、
・ドイツ語がしゃべれなくて、チームメイトに助けてもらえると思ったのに、まったく助けてくれなかったこと。それがとてもつらかった。
・クロップ監督は、モチベーションはしっかり時間をかけるけど、作戦や戦術の浸透には少しも時間をかけていない。(だけど、いい監督だよ、CLで優勝するのは、まぐれじゃない、などなど)
・ツォルクSDが、それが本当に彼が言ったのだとしたら、非常に腹立たしい、と発言。
↑クロップ監督のことは、一応、バカにしたカンジだけど、いい人だとは言ってるわけね。
んじゃ、トゥヘル監督はどーなのよ。彼は全然、戦術に時間をかけてたけど。
多分、トゥヘルのことは、クチにするのもイヤなのだろうね。だって、頼みの綱のイタリア語通訳を、日本に行く前に、連れて行かない決断をしてる。
↑これが、トゥヘルの作戦だったとしたら、大当たり!ってとこですが

またチームメイトが助けてくれなかった、とか言っているけど、何をどう助けてほしかったのか・・・試合では、香川からのサポートは大いにあったし、プライベートでは、オバメヤンが、レースに連れて行ったりと結構面倒を見てたし、グロスクロイツも途中からいなくなったけど、かまってやってたじゃないか。
まったく助けてくれなかった、とかいいつつ、そのレース場の写真をうれしそうにInstagramに乗っけてたのは、インモービレ、オマエもだよね。




