。今、この間ドルトムントと対戦し、唯一負けた、ボーフムと、パーダーボルンの試合を見ています。
二部の試合は、早めの時間にやってくれるので、日本からは見やすいですが、なかなか、注目していられなくて。
ヴァイグルのいた、1860ミュンヘン、ザンクトパウリなど、これからたまには、見ようかなと思います。ヴァイグルは、弱々しい外見なのに、とても肝の据わった賢い戦いぶりで、楽しみ。
バーダーボルンは、今季から2部に降格したため、ボーフムの実力を見て、ドルトムントが負けた際の判断材料にしたいなと

現在開始53分から見始め。
0-0
速いテンポで試合は展開していますし、実力が、かなり拮抗しています。
かなり気迫のこもった試合で、開幕早々の激しい戦闘意欲に満ち溢れていますね。
といううちに、ボーフムが1点入れました。
0-1
雑なところもありますが、どちらも早い動きで面白い。決定力がやはり、一部よりは落ちますね。1部よりフィジカルにキツイ当たり。転げまくる。すでに何人も倒され救急箱のお世話に。
結局最後まで逃げ切り0 - 1でボーフムが勝利。
いい試合でした。
速さとプレスの激しさやフィジカルのあたり強さが武器というチーム。たしかに、ドルトムントがまける要素がありますね。ドルトムントの決定力を上げないと、やはり、こういうチームに負けることもある、という状況だと思います。
どれぐらい、こういう相手に差をつけられるか、楽しみです。
どれぐらい、こういう相手に差をつけられるか、楽しみです。

