マルコ君のきもち | ぼうけんのしょ

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ロイス的に、移籍したいんだろーけど。

1ユナイテッドに憧れ ファーギー時代のマンゆに。
MGから、ドルトムント、バイエルン、マンCのうち、ドルトムント選ぶ。

2成長への限界のないタイプ
ロイスは、インタビューで成長への意気込みを語り、どこまでも伸びていきたいと語る。

3契約延長をしぶる


4プレミア騒ぎ出す

5ゲッツェがマンゆへの憧れをバラす


6マンゆ モイ時代、ウハウハで、香川との交換も含め交渉に。

ちなみにマンゆは、ギュンも狙ってた。
7マンゆ不振。モイ解任。ファンハに。


8ロイス怪我でWC逃す。チキショー


9マンゆから、香川出戻り。ロイス歓迎。


10ドルト不振。


11ヴァツケが、契約延長交渉は一旦停止、まずは成績と。




やっぱり、バイエルンは眼中にないと思うんだけどなあ。




あの、お茶目なイタズラ小僧が、チームワークを大事にする気遣いタイプが、

リベリーと上手くやれるはずがない。タイプが真逆。










リベリー放出待ちかな。




マンゆへの憧れは、もう無いと思うし、レアルもクリロナみたいなタイプとは、上手くいかないし、バルサもスタメンとれないやろ。



ヴァツケが諦めたっつーより、ドルトムント、ヤバすぎだからね~

クロップすら、ヤバイからな。





で、ロイスは、香川といつまでも幸せに暮らしましたとさラブラブ合格合格合格ってネ









真面目な話、チームワークを心から大切にして、それがチームの強さだ、と考える選手だから、ポジション争いやFKめぐって殴り合いするようなバイエルン文化には、あわないやろ。



でも、野心を、お友達のために諦めるほど、達観してるかというと。



お金も名誉も、大したことじゃない、幸せにプレーするには、ドルトムントの関係がイチバン!と思わなくもない。



バイエルン文化といいながら、ゲッツェがいるから、仲良くする相棒はいるしな。




それに。次回ワールドカップを目指すなら、ドルトムントよりバイエルンの若手と、より結束をつくるためにも、と考えるかも。



まあ、でも、プレミアのCL圏内が無難かな。

ドルトムントに義理もたつし金持ちだし。英語もかなりしゃべるし。