なでしこ、かっこよかったよね~
そして、誤審があっても、礼儀をきちんともって、謙虚に振舞った日本人、やっぱりカワイイと海外からも賞賛されてました。
今回のアメリカの優勝は、実力もあったし運もあったけれど、カナダ戦での不可解さもあったし。
日本戦の誤審は、あとから公に誤審だと認められ、主審のドイツ人が国内でも非難を浴び、クビではないにしろ、名誉を落としたみたいだ。かなり優れた人物として今まで来ていたのに。
さて。今は、韓国戦。
2002年のワールドカップを覚えている人は、韓国戦をあまり見たくないという人も多い。
逆に、闘志を燃やす人も多い。
アタシは、韓国戦はもう、ストレスを感じてしまうので、あまり見ない派です。
闘争心は、スポーツに対してなら美しいけれど、国家間に対しては、ひたすら醜いので。
竹島問題のようなこと、直ぐに国民が影響されてしまうお国がらだし。。
その醜さを、日本人は昔から知っている気がする。
今回は、買収もなさそうで、ストレスもそれほど感じなくて今まで見られているから、最後まで見るかな。
明らかに買収を感じるようなのは、FIFAがきちんと対処しないとねぇ。
韓国も、試合に勝つよりもまず、そういったメンタリティを見直して欲しいと思う。