ひさびさに見たい映画が登場。
スティーブン・ソダバーグ監督、マット・デイモン、ジュード・ロウ、ローレンス・フィッシュバーン、ケイト・ウィンスレット、グィネス・パルトロウなど豪華出演者。
パンデミックの騒ぎはまだ、記憶に新しいけど、本当に人がどんどん死んでいくインフルエンザが発生。
国家や製薬会社が陰謀を隠したりするなか、パニックな人を描く。
徹底的にリアルな内容なのが、面白そうだ。
この監督って、実はそんなに好きじゃない。
オーシャンズも、私はあんまり楽しめなかった。
でも、この俳優たちが絶賛するところによると、撮影監督として、総合監督として、どちらもかねた優秀な監督、なんだそうな。