http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0817&f=national_0817_069.shtml
パクって事故った結果、やっぱり知的財産権はなかった、ごめんね、ときたか。
それは、日本の責任にしようとしている下準備か?
いーや、システム設計に重大な欠陥があったと既に国家安監局の駱琳局長が認めているんだから。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0812&f=national_0812_137.shtml
つまり、色んな技術提供を、日本・フランス・ドイツなどから受けて、それを統合したシステム設計をやったんだろうけど、そこが問題だったのは、素人目でも明白。
ソフトウェアの問題なんだろーし、落雷対応の安全性がもとから無かったんだし、高速で走るハードの技術の問題ではないだろ。
というか、まさにパクっただけ、ってことが明白なんだよね。
自分で一から開発したんだったら、安全性への問題意識があっただろうし、ハードも開発したんだとしたら、どれぐらいのソフトの処理が必要化は、わかるはずだよね。
なによりも、いきなり200km以上の高速列車を、人体実験のように商用化しなかったはずだし、落雷程度の問題で制御不能になるような意識でいることが、もう、自分で開発したんじゃないってことが自明。
言い訳のしようがないことを、潔く認めたのだとしたら、まだ共産党がのさばり続けるための努力をする奴がそこにいるってわけだ。
もう少し腐らないと、共産党は失墜しないもんかな。
大連で大規模デモとか、政府の統制が聞かなくなっている雰囲気も濃厚で、いよいよ民主革命かと期待しつついるんだけど、そこを武力なしでなしとげるまでの成長は、一般人がしているんだろうか。
ここで潔く謝るやつが共産党にいるってことは、それに対抗できる智恵がある一般人がそろわないと、無理だろ。