グループセラピーなどの、薬物依存症同士が助け合い、「批判なく、いいっぱなしの時間」を定期的にもち、徐々に回復を、1日1日を「今日もなしでいられた」というために、毎日を生きる生活を、覗いてみました。
薬物中毒になった人の書かれた体験を載せていてくれています。血が流れているままの文章をかみしめました。
http://www.yo.rim.or.jp/~kyo-darc/index.htm
全国に、DARCの施設が多くありますが、国から障害をもちながら自立支援することに対する援助がありながらも、余裕綽綽でできる事業ではありません。