Cyndi Lauperもいま、57歳か。
デビューして売れたのも30過ぎ、それでも女の子の気持の代表のような詩をつくってきた。
個人的には、来日時にスルメとビールを片手に新幹線で旅行してたってのが、好きだ。
彼女のこの曲をカバーした人は数限りないけれど、やはり私のお気に入りのTuck&Pattiのをご紹介します。
Cyndiのハスキーな、小女のような声でも切なくていいけれど、Pattiの「私にまかせなさーーい!」というような、圧倒的な懐の深い太い声に、何度も癒されました。
もし、人生に迷ったら、私がいる
何度でも、何回でも。
貴方がどん底に沈んでも、私が捕まえるから
何度でも、何回でも。