あの、ハリソン・フォードをコマした キャリスタ・フロックハートの
引き続きの快調作。

ゼンゼンドラマ内容とは関係ないんですが、ワタシが若いころに(今でも若いけど)叔母にむりやり面接させられた会社がアパレルで、2年で辞めた。
輸入部門だったんで、夜間あたりまえ、朝まであたりまえだったのだけど、これは辞めた原因じゃない。
当時は、フリーター生活が気に入っていて、営業やったり研究所の夜間サーバー管理をやったりと、かなり充実してたんだが、叔母がちゃんとしなさい、と説教してくれたので、ありがたく受けたんだ。
その会社がまた、男女が大変仲がよろしい。
全員、兄弟・姉妹のように。人類皆兄弟という理想を、まさに実現した、素晴らしい会社だったなー。
仕事よりも、そちらの相関図を頭で描くことに疲れてしまった
。