
いそいで隠すために、別の記事を書きます。
えっと、今日もまたサーチナでオモロイ記事を発見。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=1214&f=national_1214_030.shtml
これは中国の方が、さっぽろ雪祭りでミニスカートをはいていた女性をみて、日本女性の「耐寒能力」に感嘆したというもの。
イヤー、中国男性に共感することは余りないと思ってましたが、これは同感!
ワタシも4年前に一度、さっぽろ雪祭りに行きましたが、そのときの私は上はダウンコート(ショート丈)で、下は本当はもっと暖かくしたかったのに、札幌市内の冷えを甘く見て、ジーンズを肌に履いていったんだ。
その寒さといったら!
関東、東京も極寒の1月、でもダウンコートを着れば、スカートもなんとか履こうと言う気になる気温。
それでも、札幌についた瞬間、体が、なんだか一生懸命適応しようと努力しているような、そんな体感があるぐらいの寒さだった。
で、そのとおり、1日目の雪祭り鑑賞時には、極寒のひえを、背骨まで感じたもんでしたが、翌日もこりずに、同じような格好で行ったんだ。
下はチノパンに代えていた。
そうしたら、寒さに適応するもんなんだなーという生物学的ヨロコビを感じましたよ。
寒く感じないんだもんな。
1日、タイムラグがあるという。
怖いのは、今の年でいくと、タイムラグが2日以上あったりして・・・・
