
あの実写版 こち亀 以来、この手の番組は見ないようにしてましたが、
チェホンマンさんが、あのフランケンをやっているということで、一度はみなけりゃ!と思いました。
結構、怪物くんは、アニメで育った世代なので、実写とのギャップがあるんですが、
大野君は、子供っぽい役が似合うね


K-1は、必ず大晦日に見るレベルのファンで、特にピーター・アーツの現役生活を見守るのが、楽しみ。
アンディ・フグやアーネスト・ホーストと同じ時代に戦った人で、未だに戦い続ける勇姿が元気付けられる。
同じオランダの、セーム・シュルトも、あまり人気じゃないけれど、無表情で繰り出す連続攻撃が好きだ。
チェホンマン選手も、末端肥大症、腫瘍、兵役につけないという状況の中で、韓国ネットユーザーから自殺に追い込まれるようなイジメにあってきたけれど、試合に復帰するには、体をまずはベストに直してからにしてほしい。
あの、シャイでやさしい選手が、試合では虎のように戦う姿を、早くみたいけれど、ムリしないでね。