ファンキーガールと音楽 | ぼうけんのしょ

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今日は、最近お気に入りになった、LUSHのシャワージェル、

ファンキーガール」と、そのイメージからラテンノリのギター曲をご紹介。


ファンキーガールは、香りがカリビアンコーヒーコーヒーカカオチョコレートバニラソフトクリームライムオレンジオレンジなど、組み合わせがゲテモノ?」というコーディネートでガーンまず引き、コーヒー自体が、徹夜つづきでウンザリな時代を思い出して、キライになってしまったのと、ダブルの理由で、近寄りませんでした。


ガ・・・この香りを嗅いでラブラブ、なんともいえない、とろけるような、心地よさを感じてしまいました恋の矢

しばらくは、蝶々婦人をつかわずに、この甘い深い香りを楽しみます音譜

そして、不眠のためじゃなく、香りを楽しめるコーヒーを探してみようっと。



さて、この「ファンキーガール」のイメージでの音楽は・・・


Al di Meola & Leonid Agutin - Cosmopolitan Life




Al di Meolaは、ジャズギターの巨匠ですが、ラテン、とくにフラメンコギターの名手とともにつくったアルバム「Passion,Grace&Fire」のときからハマりました。


その彼が、今回組んだのは、ロシアのポップシンガーレオニード・アグーチンという異色な組み合わせ。

このレオニードの声、味のある、どこかスティングを思わせる個性を持っていて、いいです。