やっと、『ごめん、愛してる』を観終えました。
ソ・ジソプがとても良かったです。
ドラマも良かったのですが、ソ・ジソプが輝いていました。
彼の代表作ですね。他の作品では、彼の魅力が出ていない。この作品で、母性本能をくすぐられた女性
がたくさんいたでしょう。
ミサ廃人
という言葉が合うのに納得です。我輩が知っている韓国の俳優の中で、彼以外は考えられないぐらいのはまり役ですね。
ソ・ジソプの魅力を表現した言葉を見つけたので、載せます。
夜を照らす月光が持つ哀愁と
太陽のように輝く情熱を持っている
無数の星がまばゆい光を放つ中でも
自分だけの輝きを追い求める人
言葉では表せない
独特の魅力を持っている
寡黙でまっすぐなまなざし
どことなく寂しげで影のある男
世の中にある哀愁と
深く大きな孤独を持ち
何色にも染まらない
寂しい放浪者の香りがする
独得なまなざしと
鍛え抜かれた体
温かい心を硬い表情の下に隠す
文才があれば自分の言葉で表現したいのだが、これらの言葉は、彼の魅力を的確に表している。思わずウン、ウンとうなずいてしまった。
ヨン様もいいが、『ごめん、愛してる』のソ・ジソプは、おススメです。
次は、バリでの出来事に挑戦です。

