彼岸が過ぎて、爽やかな秋空が広がっていますね。食欲の秋行楽の、そして、スポーツの秋がやって来ました。

 我輩がjazzerciseを始めて、なんと三ヶ月が経ちました。自分で言うのも何なんですが、頑張っています。あせる誉めてやりたいと思います。ダイエットの成果は、ちょっと停滞ぎみですが、暑い夏を乗り越えた事は、自分自身の自信になったと思います。

 9月の初めにTV「ズームイン朝」「女性に大人気!ジャザサイズ」というタイトルで特集があったそうな。残念ながら、朝の5時台の放送だったそうで、我輩は布団の中で夢ごごちでした。日本中で盛り上がりつつあるのかな?!我輩が参加している教室でも、涼しくなったせいか、参加者が急激に増えたように思います。獅童くんに似た男性や、ご夫婦で参加されている人達もいます。みんなで汗を流してあせるメラメラ脂肪とハートを燃やしていますメラメラ

 でも、ちょっと困ったことが先日ありました。今は参加者募集のキャンペーン中です。興味がある人は、一週間無料体験が出来ます。jazzerciseに興味を持ってばかりの人ではないのです。携帯携帯で写真カメラを撮ろうする男性男の子がいるのです。違う興味なのです。最近トレーニング室にも4~5人のグループであきらかに体を鍛える目的ではなく、ただ群れて遊んでいるような若者達男の子がいます。せっかくスポーツセンターに来たのだから・・・・と思うのは我輩だけでしょうか?

 写真カメラを撮るというので思い出した事があります。ずいぶん前の事ですが、我が子の新体操の大会の事です。保護者の人達にシールが配られました。我が子の可愛い姿をカメラ・ビデオカメラにおさめようとする機材に貼るシールだったのです。新体操を神聖なスポーツとしてでなく、保護者でもなく、レオタード姿レオタード の女性女の子に興味のある人との区別をつけるものでした。スポーツセンターには、そのような人がわりと集まるのです。ガラス張りのプールがあるスポーツセンターならなおさらです。プールの監視員の話で「プールサーフィンのガラスにズボンを脱いで貼り付いて何かしている人男の子もいる。」というのを聞いたことがあります。ラブラブスポーツセンターを本来の目的に使いたいものです。ラブラブ