入院日に抗生剤点滴1回、翌朝の採血とレントゲンの結果は前日と変わらずで悪化は防げだようで、先生に感謝ですおねがい


その後、昨日と今日と抗生剤点滴と内服、明日に採血とレントゲンで経過を見ます。


お騒がとご心配をおかけしましたタラー



外来主治医が「即入院‼︎」と言った理由の1つに、私が移植後に


「閉塞性細気管支炎」(BO)


という難病指定の慢性疾患を持っていることがあります。


進行度合いは個人差が大きく、幸いにも私は今のところ一定の状態で安定していますが、治癒しない進行性で治療法が無く状態が悪化された場合在宅酸素や肺移植になります。



なのに、普段調子の良い時は忘れて油断してしまう。
風邪を市販薬で済ませようとしたのも、年月による気の緩み、反省ですアセアセ


移植後5年まであと3カ月、このタイミングは神様のメッセージかもしれませんおねがい


白血病には5年で一区切りついても、閉塞性細気管支炎とは一生のお付き合い。
その他にも色々症状ありますが、それも生きているからこそ、の感謝の気持ちを忘れずに大事にしなくてはキラキラキラキラキラキラ 



4年ぶり院食、出汁の味が全く変わっていない。そして朝ごはん、クロワッサンにひじき煮の組み合わせびっくり

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すっかり冬になったようです、在宅の皆さま暖かくして風邪に気をつけて下さいね。
入院中の方々、治療が効いて副作用が緩和されますようにニコニコ