myselfのブログ -30ページ目

myselfのブログ

毎日感じたこと、考えた事を「きちん」と

「大切にしていく」為にブログを始めました。

自分との対話ブログです。

先日月に一度の定期検診へ。

血液検査の結果、先月数値が悪かった肝臓の値は
正常と言える範囲まで回復。

ということは、リウマトレックは
私の身体にとっては週に8ミリグラムまでが
限界だということ。

そのペースで飲んでも腫れ、痛みがある。
ということで飲み薬では限界がみえたということで
レミケードを勧められた。


関西の病院の先生は日常生活を
無理なく過ごせるぐらいには痛み、
腫れをとりましょうという考えだったので、
以前の考えだと今の症状は全然OKといえる。

でもこちらの先生曰く、そもそも炎症があるという
こと自体が身体は、異常と認識していることになるので
その状態はできるだけ早く取り除かなければならない、
とのこと。


寝返りをうてない、ものを握れない、
服の着脱が難しいという症状を経験していた
私にとっては現在の状態はまさに奇跡的。
でもこの状態で満足しないで、と叱られました。

いよいよきたか。。。と
多少のショックは否めないものの、
薬の効果や寿命のことなどを聞いたため
次回の診察時に決断しようと思っています。


こちらに引っ越してきてもうすぐ8ヶ月。
子ども達も生活、学校に慣れ、もう心配はいらない。
だから仕事を探そうと思っている。

とはいえ次女が働きに出て欲しくないのは
知っているから学校から帰ってくるころには
戻れる様な仕事メインで探し始めた。

キャリアカウンセラーの仕事はしばらく難しいかな、と
思って、それについては気持ちの整理をつけた。
それにしても働くなら、応募する前にやはり次女の了解を得ないと、
と思って
話してみた。


平日はいいけれど振替休日等があった時には
15時頃までひとりで留守番をしなければならないときもある。

春休みや夏休みその他の長期休みの時も、
長女は部活だから家に居ない方が多いから
基本的に1人を覚悟してもらわないといけない。


その時のことを考えて学童にいくか、
それとも1人で家で待っていることができるか等聞いてみた。


とはいえ長女も小学2年生のころから
1人で留守番して過ごしてきたから、
学童に行かなくても、できないことはないと思う。


でも。
次女は話をすると、見る間に泣き出した。
それも駄々をこねて大泣き、というよりは
耐え忍んで泣く、という感じ。


そんなに嫌なのか。
泣くほど嫌なのか。
3月まで関西で学童に通いながら仕事を
してきたけど、それでもダメなのか。

それなら仕事を辞めずに大阪本社から東京本社に
移籍させてもらえば良かった。
一度辞めて家に居ると言う生活をしてしまったことが
やはりいけなかったか。

でも泣いている次女を見ると心が痛む。
私の思いは複雑。















昨日8日の13時頃。
無事に妹のBABY誕生!!


予定より1ヶ月も早く出てきたいと思ったから
少し体重が足りず、今は保育器に入っている模様。


関西と千葉と離れているので
すぐに駆けつけることが出来ずとっても残念。

写メ送ってもらったらなんだか小さくて
かわいくて涙が出そうになった。

私は40歳間近で初めて「叔母さん」になり
子ども達は念願の「従兄弟」ができました!


看護士さんに「男前」と言われたそうな。


おめでとう~!