おはようございます。
お久しぶりですみません(><)
日々が怒涛のように過ぎていきます・・・

気付いたら4月とか・・・
さてさて
今回はこちらの本です
家から離れていた私や兄はすんなりと受け入れる事が出来たのですが
やはり一緒にいた時間の長かった母は
元気ではありますがややペットロスになっています
四十九日まではと陰膳をしたり
未だ片付けられていないトイレを見ると
きゅぅっと胸が締め付けられます・・・
1代目の時は逝った子が居たのでまだ今よりマシだったのですが・・・
それでも、母は未だ受け入れられない、と写真は見れないようです。
何とかならないかなぁという気持ちと
私自身も興味があり
これらの本ではないですが
この後の巻から読み始めました。
そしてたまたま
探してもみつから無かったこの2冊を
見つけることが出来ました
私の中の空に逝った子達は
モフモフで
沢山の花や草原のあるところで
走り回ったり日向ぼっこしたりしています。
母の中のあの子達も
早くそうなりますように。
