子どもがインフルエンザA型だと判明したとき。
インターネットで検索すると
『感染力が非常に高い』という文字が飛び込んできた。
絶対にうつるやつだ、コレ。
そこからは、私と旦那同時パターンと交互パターンどちらだろうかと身構えていた。
結果、子どもの発熱2日後に旦那が発熱しインフルエンザA型と診断された。
私はというと、なんとうつらなかった。
正直今までは家族全員ぶっ倒れパターンにしかならなかった。
それなのに私だけ元気。
子どものゼロ距離くしゃみも顔に浴びてるし
もうなんなら診断前ではあったが子どもの残したご飯も食べていた。
なのにうつらない。
私にとってはアンビリーバボー案件である。
以前と何か違うこと、なんかあったっけ?と考えてみた。
ううむ…
あっ!あれだ!と思い当たったのは
先月から飲み始めたラクトフェリン。
↓森下仁丹のラクトフェリン。顆粒で飲みやすい。
慢性便秘に悩まされている私は、
『腸内環境改善にいいものなんかないか~?』と常に目を光らせている。
色々と試しに試してきたが正直、コレだ!というものには未だ巡り合えてはいない。
で、先月から飲んでいるこのラクトフェリンも
飲み始めて2ヵ月近くたつが、正直便秘改善には至っていない。
が、たまたまかもしれないが今回インフルエンザにかからなかった。
これは、もしやのもしやラクトフェリンのおかげなのか…?
分からないがとりあえず続けてみようと思う。
