こんばんは
SUNです。

先ほど、うちの社長との飲み会が終わり、
帰宅しました。

飯・・・うまかったぁ。
さすが、あの男、食通や。
旨い店・・・よく知ってる。


さて、
食に関してのブログです。

先日、お腹がすいたので、
この町に住み着いてから6年間、
一度も行った事がない、中華料理屋さんに入りました。
(前から結構、気になっていたのだ)


以下、時系列。

午後3時半、お店に入る。
当然、お客さんは1人もいない。



目の虚ろで、ひげ面の怪しそうな店長1名登場
(若干、小さい男)



たじろぐ俺。



ちょっと電話をかけるふりをして店外に出る俺
(逃げようか迷う)



店の外から俺を待ってる店長が見える。



意を決して、店に戻る



そして、店長に「おすすめ」を尋ねる俺



坦々麺と答える店長(600円 ライス付)



それ・・・注文



出されたお茶を飲み、待ってる間、店内を見回す俺
(あの店長から想像がつかないほど、意外なほどにきれいなお店)



しばらくして、電話のため、店外に出る



戻ってくると「お茶」がちゃんとお替りされている。
(行き届いたサービス)



坦々麺とライスが運ばれてくる・・・
(ライスがサービス品とは思えないほどの量)



食す
(旨い)



俺、一気に、この店のファンになる
(緊張と緩和の振り子打法・・・)


以上です。

楽しいひと時でした。

画像は、こちら。
旨そうでしょ。
辛かった、おいしかった。


$HAGEのブログ


どうやら早い時間で、閉めるらしい。
昼は、2人、夜は1人で運営してるとのこと。

話をしたら、
お客さんの体を気遣う、ええ人やった。
料理人生15年だそうだ。


ちなみにメニュー表にある、
「アワビの姿煮」(3000円)は、
6年以上、注文がないらしいw


ちゃんちゃん。