長距離バスで迷子??
さてさて
本日も天候に恵まれ
無事、プーケットタウンにある長距離バスターミナルに戻ってきました
行き当たりばったりですが
受付の人に、シンガポール行きのバスを訪ねると
夜、8時ちょいにバスがあるとのことなんで
早速チケット予約≧(´▽`)≦
気になる費用は
確か、3000円弱

現在時間は夕方4時頃だったんで
近くのネットカフェで、時間を潰し
地元民の食べる屋台で、食事を済ませ
レッツゴー


相方、いつものご様子
シンガポールには翌日の夜ぐらいに到着するような
話やった
が…

翌日の朝方の4時すぎぐらいに
バスは停車。。。
快適なバスだったが
今回は、食料のサービスはなく
ミネラルウォーター1本のみ。。
そして、下ろされた場所が終点らしい…
おかしい!!!
まだシンガポールの国境も、マレーシアの国境すらこえていない
ここ、、何処やねん((((((ノ゚⊿゚)ノ
おそらく、タイの南部に位置するハトヤイ?という所のようだが
明らかに観光地ではないので、外国人も 日本人もいない
看板や、まわりの表示物は7割がタイ語。。
やや焦る気持ちを、隠しながら
周りの人に
チケットを見せ
シンガポール行きなんだけど
次またバスが何時に何処に来るの?
と訪ねると
明らかに、ターミナル外の
一件の、閉店中のお店の前を、指差す
誰に訪ねても同じ結果
朝の7時に、ここでバスが来るか、何かのアクションがあるらしいのだが
不安すぎる
ちゃんとしたチケットカウンターで手配したのに
どうなってんだ???
あまりにも距離があるから
中継地点で、また7時になれば
この店の前で拾ってもらえるのか??
ま、俺らに残された選択肢は待つしかない
どんなバスがくるんかなー?
まさかこの、トラックで荷台に乗ってシンガポールはないよな?
えっ!今こっちに向かって来ているバイクのサイドリアカー??
なんて想像を膨らませながら
「時刻は7時前」
ガラガラ~~~~
っと店のシャッターが開く
すると、チケットを見せろと要求があり
見せると、中に入れ!!と…
なんだか旅行会社のようだ
バスは何時にくるの??
「9時だぜ
」
まだかかるのか(゚Ω゚;)
仕方ないんで、近くの食堂で、朝飯を済ませ
旅行会社?に戻り、ベンチで仮眠。。
「おいおい起きろ!来たぜ!!!」
やっとか
起き上がり、一安心して
店を出ると、そこに止まっていたのは
一台の乗用車
は??Σ(゚д゚;)
これで行くのか??
と思いながら、とりあえず乗り込み
何処に向かうのかも解らず、約7、8分後
今度は別の旅行会社に到着(゜д゜;)
そこは前の場所よりは、ずいぶん旅行会社っぽい風格で
同じようにバスを待つかの雰囲気をかもし出す、他のお客も多数いた。
ちょい安心だが
いったい今度は何時にバスくんの??
「12時ですよー♪」
は…??
今9時すぎやで
俺ら5時ちょいから、待ってるんですが…汗
そんな抗議する元気も気力も、言語もなく
仕方ないから寝て待て

俺らはこの旅で
眠くなくても、どんな環境下でも
寝て待つ技を習得しているから、案外平気だった
ような気がする
ようやく12時
バスが来たーーーーーーーーー:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
他のタイ人や韓国人とまぎれ、バスに乗り込む
タイの出国、マレーシアの入国、マレーシアの出国、シンガポールの入国
二つの国境をバスで通過し、各ゲートで一時下車するための、準備(入国、出国カード)の準備も記入も全部、寝てる間にしてもらった♪♪♪
バスの社内は、80%埋まり
バスは走り出した
バスの先頭の席の一角は、こんな光景に(゚_゚i)

このツアー?シンガポール行きのバスを取り締まる管理人?
のベット
しかも抱き枕、しっかり腕と足で抱きマクラ状態
とりあえずバス移動の80%は仮眠。

マレーシア国境到着

もちろんこんな所で写真をとってはいけません
私、注意されましたから
タイ出国ゲートを無事通過し
少しバスで移動
今度はマレーシア入国ゲート
またバスを降り、今度は全ての荷物を持って
入国ゲートでパスポート提示、スタンプ、通過、荷物検査
またバスに荷物を積み、バスに乗り次ぎはシンガポールへ
これを二回繰り返すのだ!

そしてマレーシアに入って少し走ると、休憩ポイントにて
食事。。自由に食べたい者を取るバイキング形式の、おかわり出来ないバージョンで食事。
ちょっと、衛生面が気になったが、そんな事気にする余地なし。
そして俺たちは朝方4時前にシンガポールへと無事到着したのだ
今回のプーケット~シンガポール長距離バス
■一回目の移動時間8時間
■移動時間待ち時間7時間
■二回目の移動時間15時間
トータル時間30時間(→o←)ゞ

そして疲れきった俺らは
宿を取ってある、ゲイラン地区へタクシー移動し
朝飯?夜中飯?を食って寝たのでした。。。。。
本日も天候に恵まれ
無事、プーケットタウンにある長距離バスターミナルに戻ってきました

行き当たりばったりですが
受付の人に、シンガポール行きのバスを訪ねると
夜、8時ちょいにバスがあるとのことなんで
早速チケット予約≧(´▽`)≦
気になる費用は
確か、3000円弱


現在時間は夕方4時頃だったんで
近くのネットカフェで、時間を潰し
地元民の食べる屋台で、食事を済ませ
レッツゴー



相方、いつものご様子

シンガポールには翌日の夜ぐらいに到着するような
話やった
が…

翌日の朝方の4時すぎぐらいに
バスは停車。。。
快適なバスだったが
今回は、食料のサービスはなく
ミネラルウォーター1本のみ。。
そして、下ろされた場所が終点らしい…
おかしい!!!
まだシンガポールの国境も、マレーシアの国境すらこえていない
ここ、、何処やねん((((((ノ゚⊿゚)ノ
おそらく、タイの南部に位置するハトヤイ?という所のようだが
明らかに観光地ではないので、外国人も 日本人もいない
看板や、まわりの表示物は7割がタイ語。。
やや焦る気持ちを、隠しながら
周りの人に
チケットを見せ
シンガポール行きなんだけど
次またバスが何時に何処に来るの?
と訪ねると
明らかに、ターミナル外の
一件の、閉店中のお店の前を、指差す
誰に訪ねても同じ結果
朝の7時に、ここでバスが来るか、何かのアクションがあるらしいのだが
不安すぎる
ちゃんとしたチケットカウンターで手配したのに
どうなってんだ???
あまりにも距離があるから
中継地点で、また7時になれば
この店の前で拾ってもらえるのか??
ま、俺らに残された選択肢は待つしかない

どんなバスがくるんかなー?
まさかこの、トラックで荷台に乗ってシンガポールはないよな?
えっ!今こっちに向かって来ているバイクのサイドリアカー??
なんて想像を膨らませながら
「時刻は7時前」
ガラガラ~~~~
っと店のシャッターが開く
すると、チケットを見せろと要求があり
見せると、中に入れ!!と…
なんだか旅行会社のようだ
バスは何時にくるの??
「9時だぜ
」まだかかるのか(゚Ω゚;)
仕方ないんで、近くの食堂で、朝飯を済ませ
旅行会社?に戻り、ベンチで仮眠。。
「おいおい起きろ!来たぜ!!!」
やっとか

起き上がり、一安心して
店を出ると、そこに止まっていたのは
一台の乗用車

は??Σ(゚д゚;)
これで行くのか??
と思いながら、とりあえず乗り込み
何処に向かうのかも解らず、約7、8分後
今度は別の旅行会社に到着(゜д゜;)
そこは前の場所よりは、ずいぶん旅行会社っぽい風格で
同じようにバスを待つかの雰囲気をかもし出す、他のお客も多数いた。
ちょい安心だが
いったい今度は何時にバスくんの??
「12時ですよー♪」
は…??
今9時すぎやで

俺ら5時ちょいから、待ってるんですが…汗
そんな抗議する元気も気力も、言語もなく
仕方ないから寝て待て

俺らはこの旅で
眠くなくても、どんな環境下でも
寝て待つ技を習得しているから、案外平気だった
ような気がする
ようやく12時
バスが来たーーーーーーーーー:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
他のタイ人や韓国人とまぎれ、バスに乗り込む
タイの出国、マレーシアの入国、マレーシアの出国、シンガポールの入国
二つの国境をバスで通過し、各ゲートで一時下車するための、準備(入国、出国カード)の準備も記入も全部、寝てる間にしてもらった♪♪♪
バスの社内は、80%埋まり
バスは走り出した
バスの先頭の席の一角は、こんな光景に(゚_゚i)

このツアー?シンガポール行きのバスを取り締まる管理人?
のベット
しかも抱き枕、しっかり腕と足で抱きマクラ状態
とりあえずバス移動の80%は仮眠。

マレーシア国境到着


もちろんこんな所で写真をとってはいけません

私、注意されましたから

タイ出国ゲートを無事通過し
少しバスで移動
今度はマレーシア入国ゲート
またバスを降り、今度は全ての荷物を持って
入国ゲートでパスポート提示、スタンプ、通過、荷物検査
またバスに荷物を積み、バスに乗り次ぎはシンガポールへ
これを二回繰り返すのだ!

そしてマレーシアに入って少し走ると、休憩ポイントにて
食事。。自由に食べたい者を取るバイキング形式の、おかわり出来ないバージョンで食事。
ちょっと、衛生面が気になったが、そんな事気にする余地なし。
そして俺たちは朝方4時前にシンガポールへと無事到着したのだ

今回のプーケット~シンガポール長距離バス
■一回目の移動時間8時間
■移動時間待ち時間7時間
■二回目の移動時間15時間
トータル時間30時間(→o←)ゞ

そして疲れきった俺らは
宿を取ってある、ゲイラン地区へタクシー移動し
朝飯?夜中飯?を食って寝たのでした。。。。。