フランス、カフェでは… | 子育てHappy Life

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息子の成長記録や日々の生活の様子を綴ります。




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ここは、アヴィニョンのラヴァランというホテル。
とってもかわいらしいホテルで食事も美味しかったな。
ボンヌママンの小さな瓶ジャムが自由に取り放題で、小躍り気味に。



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ここは、ゴッホの作品にもなったカフェ。




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ヨーロッパの夜って何故だか青い。
と感じます。
電灯が、オレンジ系ということもあるのか
夜の灯りがとても、あったかいです。


日本のキラキラしすぎるネオンとは違って趣がありますし、電力消費も抑えられそうだなと感じますね。



たぶん、もうここがどこだかわからないのですけれど、
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カフェです。カフェ。


エスプレッソを飲んでいます。

フランスでは、自らウエイターに声をかけなければ、なかなか注文までいきつきません。

まぁ当たり前なんですが

お決まりでしょうか?なんて聞きには来てくれないことも。

そして、英語を使うと、聞こえないふりをされたれもします。

フランス語を使え!という意味なのでしょう。

フランス語といっても

ボンジュールbonjourとか、メルシーmerci
とか、しか言えないし。

ジェ ヴェ プランドル スシ
これをください

とかガイドブックに書いてあるけど、具体的に実際にはなかなか使えないし、
片言のフランス語は、相手にされないことも。


こわーい。

そうなると、背の高いすらっとしたフランス人に

『スミマセーン、あのぅ』

って

おじぎしながら、なんとか、暖かい飲み物ください、、と日本語で悲しく訴えるしか方法がなくなるという私たち。。