最近ドップリ『ドラマチックパチンコ』に嵌っているリトルウイングです。


パチンコ打ちながら涙腺緩ましているのは内緒です・・・。



さて、今回はお題にもあるように、『ドンちゃん』についてですが・・・


正直申し上げまして、

















もう来なくていいよ!!(怒)




















って事です。


ご存知な方も多くいらっしゃると思いますが、ここまでキレるにはそれなりの経緯がありまして・・・



まずは、『青ドン極』を発売するときに、同時販売で『青ドン匠』を販売する予定だったんですよね。


もちろんスペック的には『青ドン匠』を導入したく思っており、仮案件を上げる段階まで来ていたのですが


営業マン曰く「急遽、『青ドン極』のみの販売となりました」と。


私か聞いている情報では各ホールさん『青ドン匠』を希望していた方が多いと聞きました。


そこで、ここからは私の勝手な予想ですが、売れ行きの悪い『青ドン匠』を先に販売して台数を伸ばし、


後出しの形で希望の多かった『青ドン匠』を販売してやろう!と考えたのではないかと。


そこで多少カチン!と来たのですが、販売戦略をもって営業するのはある程度仕方が無いか・・・


要らなきゃ導入しなきゃいいわけだし。と自分に言い聞かせました。


その後本命と思われる(まぁ今となっては言うほど期待値高くないですけど)『青ドン匠』の販売となるわけですが


ここでメーカーから破格な条件を提示してきた。


「極の時には大変ご迷惑をお掛けしました。そこで今度の匠は○万円で導入可能とさせていただきました」


その話を聞いたときに、「やれば出来るじゃん!」なんて関心していたのですが、その後の対応の変化が酷い。


メーカー「今設置している『青ドン極』を先に撤去してもらって、2週間後の納品しか対応できなくなりました。」


私「へ?それって2週間は他の新台なり中古をあてがうって事?」


メーカー「そうなります。しかし現在実績のよい『バジリスク』なる優秀機がありますので是非ご検討を」


私「それじゃ、新台買う分結局値段一緒じゃん」


メーカー「・・・」


とりあえずその場はお引取り頂きましたが、もう大分イラつき度が上昇してますよね。


そして先週のお話・・・


メーカー「『青ドン匠』ですが、トップ週を8台からとさせて頂きます。」


私「え?もう入替書類提出間近じゃん!間に合うの?」


メーカー「もし台数が足りなければ新台販売もおこなっておりますので・・・」


私「やりたい放題ですね。」


もう言葉になりませんよ。うちは導入を見送る結論ですから問題無かったですけど、うちのチェーン店内では


相当バタバタしている店長も居ました。





しかし、この話はこれだけでは無いんです!




先日のお話・・・


メーカー「『青ドン匠』ですが、値段設定に変更がありまして・・・」


メーカー「結局下取りを出して頂いても2○万円になりますので・・・」












マジで












もう来なくていいから









以上が今回の流れですかね。


色々な諸問題が頻繁におこるこの会社。


今回の機種だけでは無く、過去を見れば数え切れないほどの理不尽な行動。


訴訟問題になったケースもありましたよね。





本当にこの会社は今後やって行けるんでしょうか・・・?