本日、愛猫が旅立って49日を迎えました。お花を飾り、大好物のお刺身(本当はあまり健康に良くないらしい)などをお供えして、在りし日の動画や写真を見て懐かしみました。

 

室内飼いでおうちが大好きな子でしたが、49日経つ前にちゃんと天国へ行ったのだと思います。人によってはこのタイミングで霊園に納骨したりする方もいるようですが、このまま自宅で供養を続けることにしました。

 

時間が経つと気持ちも落ちつくものですね。とりあえず、仕事は順調ですし、推しごとの方は応援している子が目覚ましい活躍したり、新しい出会いがあったりして楽しめてます。出会って、推して、お別れしての繰り返し生活、意外と悪くはないですよ。アイドル卒業した乙幡杏菜ちゃんの次の展開が楽しみですね。

 

 

 

時が経つのは早いもので、愛猫の命が尽きて最初の月命日がやってきました。花やキャットフード、最後に命を繋いでた水は朝夕取り替えるようにしてます。それにしても、夏場は花が持たないもので(^^ゞ

 

自分は霊感が強い方ではないのですが、亡くなって1週間くらいまでは、あれっ、もしかして来てると思うような感覚が時々あったのですが、今はそんな気配を感じられることもなく、きっと、天国に行ったんだなということを理解してます。遺骨はそれ自体に魂が残っているわけではなく、生きてきた証なのでやはり大切に扱っていきたいです。

 

 

アイドルさんへの推しごとも復帰し、ひさしぶりの現場では死んだ人間が生き返ったような扱いでした(笑)8月は例年どおり、TOKYO IDOL FESTIVALを楽しんだり、乙幡杏菜ちゃんがアイドルを卒業するということで、集大成の卒業式を見届けたりと、濃い日々を過ごせてます。事務所を移籍し、アニメソング歌手として新しい夢を追いかける彼女への応援は芸能人としての最後の日まで続けます。それにしても、mi-na現場は楽しき現場でした☆

 

前の記事でねこのお話は最後にしようと思ったのですが、どこかに書き留めておきたいと思ったので更新することにしました。

 

今日、飼い猫のにゃん太さんが亡くなってから七日目の初七日を迎えました。もう高齢でしたら、寿命を全うしたということはわかっているのですが、長年、同じ部屋で寝起きしたパートナーがいなくなってしまったので、心の整理はなかなかつかないものです。

 

初七日を迎えるにあたり、ちょっと遺骨周りが寂しいかなと思って、昨日、推しごとの前に大好きだった猫缶やキャットフード、焼ささみパックを、推しごとの合間にお花を買ってきました。少しだけですが、華やかにできたかな。小さな仏壇は彼の憩いの昼寝の場所であった場所に置きました。

 

 

 

自分は特に信心深いわけではないのですが、やはり、型って大事かしらね。1日静かに写真を眺めたりして思い出にふけりました。一眼レフ持ってたおかげでかなり写真があって良かったです。おうち(自宅)が大好きな子だったから天国からちょくちょく様子見に来そうだからしっかり供養しないとね。