はい、つづきです。
手術が終わった後は、主治医(たぶん今回は執刀医でもあったと思います)にこんな手術をしました~ていう
説明を聞いて、化膿止めと痛み止めを処方してもらって終わりました。
そもそも私がなぜケガをしたかということなのですが。
私がけがをしたのは、包丁を左足の親指に誤って落としたという理由です。
兄弟(いっつも帰り遅いし顔死んでる)のためにあったかいごはん用意してあげよう~!とおもってその日の夕食と
お弁当のおかずを作っていた時のことでした。すっごく浮かれてたルンルン。
ズドン‼‼‼‼‼‼
ーカランカラン…
ズドンは個人的な感想ですwwwww
痛かったといえば痛かったのですが、ちょうどその日の朝に机の角に足をぶつけていてそれよりかは痛くなかったw
なんか落ちた。。。と思って目線を下にやると包丁が落ちていて、靴下しか履いていなかった足がじわじわと
地で赤く染まっていってようやく包丁が足に落ちたんだと気づいた(・∀・)遅いw
怖くて傷口を見れなくて、(ぐろいもの無理なタイプ)家族にどうしようコレLINEを送ってじっとしてました。
いざっ!!!!!!!
と気合を入れて靴下を脱いで傷口を見ても、5mmくらいの傷だったので。
絆創膏でよくね・・・コレ。病院に行くまでもないわ。
(親指が動かないことに気付いてなかったwww)
とおもっていたのですが、家族に
「一応病院行ってきなさい!」
と言われてので、近くの病院に徒歩で向かうと整形外科はこちらの病院行ってください!とほかの病院の名前と電話番号を
教えてもらい。行くのめんどくさいなあ。絆創膏でいいのでは・・・こんなたいしたことないケガで救急かかるのも申し訳ないしなあ・・・
とおもいつつすgっごい迷った挙句行きました。(20時すぎてた)
そのまま受付して見てもらって、1時間くらい歩いてたので左足の靴下まっかっかだったのですが
腱が切れてるとは思わなかったので振り返ると行ってよかったなあとは思います。
つづく