某ロールプレイングゲームをネタにハウスについて考えてみました。
ハウスというのは、具体的なことを表すものです。
例えば、3ハウスは基礎的な勉強するとか10ハウスは社会での地位とか。
それを一周ぐるりと回ってみたら、というお勉強と言う名の妄想です。
たーのしーい♪
ゲームスタート。
自分は何者か悩む。
とりあえず、今回は勇者でもやってみることにする。
2ハウス
自分の持ってる武器で戦う。
グーパンチでもいけるやつから倒してお金を稼ぎ、武器をグレードアップ。
3ハウス
もう少しいい具合に戦えないか、行動範囲を広げつつ学習。
4ハウス
とりあえず、地元一帯制覇。
地元の城の地下ダンジョンに潜って戦ってみる。
5ハウス
そろそろ力試しに地元を離れてちょっと遠征。
地元に無かった盛場体験やら、ギャンブル体験。
バニーガールに一目惚れ。
6ハウス
遊んでないで修行しようと頑張る。
敵を攻略する方法を細かに分析。
頑張りすぎて、何度も倒れる。
7ハウス
隣の国に来た。
「勇者」として国を救ってくれとか言われちゃう。
盛場で仲間と出会う。
8ハウス
パーティー結成!!
みんなのために命がけで強くなる。
気がつくと教会で復活してる。
9ハウス
もっと強くなるために、錬金術で武器をグレードアップ。
材料を世界の果てまで探しに行く。
戦い方と勇者の哲学を学ぶ。
10ハウス。
ラスボスを倒し、ゲームクリア。
11ハウス
エンドロール後のおまけ映像。
ラスボス亡き後の世界の未来を語る。
なんなら勇者ネットワークとか作っちゃう。
12ハウス
電源オフ。
リセット。
昼寝タイム。
駄ネタですいません。
お楽しみいいただけたでしょうか(笑)