長くなってしまって、投稿出来なくなったので2回に分けて投稿しています

2日目は車で、チューリッヒ→メッケンホルン城→ルツェルン市内観光→ルンガーン湖→ブリエンツ湖→カンデルシュテーク(カートレイン)→ゴッペンシュタイン→ターシェ(電車)→ツェルマット

その1では、ブリエンツ湖まで書きました

その続き

カンデルシュテークからゴッペンシュタインの山越えはインパクト大の車ごと乗り込むカートレインに乗車

電車が来るまで、環境保護の為にみんなちゃーんとエンジンを切って待ちます

信号が青になったら、乗車

前の車が停まった後ろでなんとなく停車

エンジンを切って、外に出てはいけません

しばらくしたら
なんの合図も無く、なんとなく出発
なんの合図も無く、なんとなく出発
すぐにトンネルになって真っ暗に

なんとなーく登ってる感じと、結構な騒音
そして、結構揺れる
そして、結構揺れる
初体験のお友達たちは、わーキャー言っておりました

約15分で見事、山を貫通っ

山を抜けると雲ひとつ無い快晴になっていてビックリ

これはツェルマットのお天気も期待できます

ここからノンストップでドライブし、ターシェという街へ

ツェルマットはガソリン車の乗り入れが規制されているので
この駅には大きな駐車場が併設されていて、車を停めて電車に乗り換えです
この駅には大きな駐車場が併設されていて、車を停めて電車に乗り換えです
電車の途中で右側にお友達念願のマッターホルンが顔を出してくれていて、お友達たちはとっても感動していました

今日はツェルマットで泊まるので、まずはチェックイン

いろいろ調べて、山小屋やユースホステルよりお安くて綺麗そぅなアパートホテル(多分4人一部屋だったので)に宿泊

お部屋からマッターホルンが見えて、キッチンもリビングスペースも広かったので満足です

そして、ツェルマットの街歩き

有名なネズミ返しのおうち

や、お土産やさんを見つつ街を散策

レストランで夕食を食べて、通称 日本橋と呼ばれるマッターホルンが綺麗に見える橋からマッターホルンを眺めます

すると、真っ暗なはずのマッターホルンの下からだんだんライトが

2015年はマッターホルン初登頂から150周年なので、記念して登頂ルートをライトアップしていました

21:15、22:00、22:30、の1日3回
約13分かけて下からだんだんライトが付いていくそぉです
約13分かけて下からだんだんライトが付いていくそぉです
『あんな山肌にライトを設置するなんてすごーい
』と言いつつ、もぅ9月末、、、日本人橋は川の風の冷え込みで寒かったーーー
』と言いつつ、もぅ9月末、、、日本人橋は川の風の冷え込みで寒かったーーー
全部付くとこんな感じ

明日は朝一の登山電車に乗車予定

早いので、おやすみなさーい








