昨日は雪の降りしきる中、うちから車で30分くらいのEggという街までおでかけ
スイス人のお友達のご実家があり、『地元のスキー大会に出るから見においでよ
』と言われていました
『Eggの駅の裏のガソリンスタンドから10分~15分ごとに、シャトルバスが出ているからね
』とのことでしたが
ガソリンスタンドで待っていると、やってきたシャトルバスはなんと消防車っ
そう、スイスの消防車は黄緑なんです
消防車からどんどんスキーウエアーを着た人たちが下りてくるっ
運転手さんに、『スキー大会に行くシャトルバスはこれですか
』と、聞くと、『そうだよ
ここから10分くらいで着くよ
』と教えてくれた
や、や、やっぱり消防車で行くんや
なんだか斬新っ
消防車を消防のこと以外に使っちゃうのが、斬新
そして運転手さんも消防の服着てはるし
と、、、ぼんやり考えていると、
運転手さん、、、『大丈夫だよー何回も運転してるから
はい、乗ってーー
』とごっつぅ笑顔
なんだか優しいおじちゃんに連れられて会場へ向かいました
消防車の中は、交通整備で使う様な物がたくさん入っていました
てっきり、放水車かと思っていたけど、、、さ、さすがに放水車ではないよね
そして着いたスキーのレース会場はこんなところ
ちょうど私たちが着いた時には、レースが終わってしまっていて、今から表彰式のところでした
トロフィーも本格的です
ちなみにお友達は20位で、彼女さんが4位だったとのことでした
オツカレサマデス
お友達が『せっかく来てくれたから、飲んでってよーー
』とご馳走してくれたこちらのビール
名前がEggerだったので、てっきり地元のビールなんだぁって思っていら、こことは全く関係ない
オーストリアのビールだとか
地名がEggなだけで、このビールをお取り寄せしちゃうその感じ
好きです
お友達と話していると、地元のお友達やご家族がどんどん話しかけにきてくれて、私もたくさんの方とごあいさつさせてもらいました
会場中みんなが知り合いで仲が良さそうで、私までほっこり
地元ってえぇなぁぁ
あー帰りたいっ
さて、帰りはまた、シャトルバスならぬ、シャトル消防車で駅まで送ってもらいました
消防車に乗れるなんて、なんだか楽しかったです
それにしてもスノーブーツがないので、雪の上だとツルツル滑るっっ
今週もずっと雪みたいだし、さすがに買わなきゃなーー
スイス人のお友達のご実家があり、『地元のスキー大会に出るから見においでよ
』と言われていました
『Eggの駅の裏のガソリンスタンドから10分~15分ごとに、シャトルバスが出ているからね
』とのことでしたがガソリンスタンドで待っていると、やってきたシャトルバスはなんと消防車っ
そう、スイスの消防車は黄緑なんです
消防車からどんどんスキーウエアーを着た人たちが下りてくるっ
運転手さんに、『スキー大会に行くシャトルバスはこれですか
』と、聞くと、『そうだよ
ここから10分くらいで着くよ
』と教えてくれた
や、や、やっぱり消防車で行くんや
なんだか斬新っ
消防車を消防のこと以外に使っちゃうのが、斬新
そして運転手さんも消防の服着てはるし
と、、、ぼんやり考えていると、
運転手さん、、、『大丈夫だよー何回も運転してるから
はい、乗ってーー
』とごっつぅ笑顔
なんだか優しいおじちゃんに連れられて会場へ向かいました
消防車の中は、交通整備で使う様な物がたくさん入っていました
てっきり、放水車かと思っていたけど、、、さ、さすがに放水車ではないよね
そして着いたスキーのレース会場はこんなところ
ちょうど私たちが着いた時には、レースが終わってしまっていて、今から表彰式のところでした
トロフィーも本格的です
ちなみにお友達は20位で、彼女さんが4位だったとのことでした
オツカレサマデス
お友達が『せっかく来てくれたから、飲んでってよーー
』とご馳走してくれたこちらのビール
名前がEggerだったので、てっきり地元のビールなんだぁって思っていら、こことは全く関係ない
オーストリアのビールだとか
地名がEggなだけで、このビールをお取り寄せしちゃうその感じ
好きです
お友達と話していると、地元のお友達やご家族がどんどん話しかけにきてくれて、私もたくさんの方とごあいさつさせてもらいました

会場中みんなが知り合いで仲が良さそうで、私までほっこり
地元ってえぇなぁぁ
あー帰りたいっ
さて、帰りはまた、シャトルバスならぬ、シャトル消防車で駅まで送ってもらいました
消防車に乗れるなんて、なんだか楽しかったです
それにしてもスノーブーツがないので、雪の上だとツルツル滑るっっ
今週もずっと雪みたいだし、さすがに買わなきゃなーー