スターナビです

さて、今日はアート情報をお届けします

お隣広島県の広島県立美術館では、7月22日(月)から
ゴッホ展が開催されます

“炎の画家”として称され、多くの人々を魅了し続けている
オランダ近代絵画の巨匠・フィンセント・ファン・ゴッホ
今回の展覧会では、これまで研究が遅れた
1886年から88年のパリ時代に焦点をあてて紹介します

展示点数52作品のうち36作品が日本初公開
となり、また、ゴッホが描いた自画像のうち、8点が
日本に揃うというのも初めてのこととの事です

7月から9月まで、ちょうど夏休み期間の
展覧会ですので、少し足を延ばしてドライブを兼ねて
遊びに行かれてはいかがですか


ゴッホ展 空白のパリを追う
場所 広島県立美術館
会期 7月22日(金)~9月23日(月・祝)
時間 9:00~17:00※金曜日は20:00まで開館、7月22日は10:00開館
観覧料 一般1,400円 高大生 1,000円中学生以下 無料
休館日 会期中休館日なし
問い合わせ 広島県立美術館
082-221-6246