服のオーダーメイド☆星のきラメク真輪

服のオーダーメイド☆星のきラメク真輪

身体に優しく馴染んで着やすく美しいお洋服。
着ているのに着ていない感覚、それは自由そのもの。
お洋服とその内側からも美しく輝く物語をここを通して提案していきます♡

いつも一番近くにいて、あなたに寄り添ってくれているのはなんでしょう?

それは、服です。

服とあなたは一体(一心同体)なのです。


服の外である色・形の見た目は、あなたを楽しませてくれます。

服の中にある着心地は、あなたを心地良くしてくれます。


服の形をした服から、あなたの体型をした服へと触れてみませんか?

服はあなたを軽やかに豊かに放ってくれるのです。


あなたの体型・個性・表情を観させて頂き、服を通して

表現する役割として寄り添わせて頂きます♡



お問い合わせ・ご依頼などはコチラから ⇒ Contact

ホームページはコチラから ⇒ 星のきラメク真輪
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体調が悪い時、「具合が悪い。」って表現しますよね。。

 

・気持ち悪い

・お腹が痛い

・身体がだるい

・胃が痛い

・腰が重い

などなど......調子の悪いときに言います。

 

身体のどこかしらが、いつもと違う感覚(違和感)がある時に使います。

 

服の不具合というのは、身体の具合が悪いのと似ているのかも。

服と身体が合わない(調子が悪い時)に、服の中の身体と服の外の布に訴えてくる症状といえます。

 

服を着て、身体が感じる違和感・居心地の悪さと、服に現れるしわのたるみやつっぱりとは、繋がっているのです。

同じところが原因による不具合です。

 

 

例えば、▼こちらのお洋服では、どうなっているかというと、

 

身体で感じる違和感は、「服が後ろにいってしまう。」

服に現れているのは、「肩せんが後ろにずれている。」「前裾が上がる。」

 

正しい補い方法(補正)をすると、身体と服の両面が一気に解消されます。

しかし、

服の見た目は直ったけれど、身体は居心地の悪さは残ったまま。これが不具合のズレ・違いです。

 

image

 

▲服の肩線と赤い肩線の差が3㎝あるとします。

どうやって、不具合を解消しましょう?

 

①後身頃の肩線を3㎝追加する。

②前身頃の肩線を3㎝カットする。

 

この方法で肩線は、赤い線のところにきます。

(肩線の移動という、数字のつじつま合わせ)

が、

身体が感じる居心地の悪さは解消されませんでした。

(これしかやり方を知らなかった、わたし)

 

 

身体と服の両面が解消される方法を知らなかっただけ。

どこからこの不具合がきているのかを、見抜ければ一気に解消します。

 

 

 

お写真のお客様の補正済原型を作図していくと、補正を入れない時にすでに、不具合が出ていました。

服を着る前の型紙の段階で不具合を教えてくれているのです。

肩線で面白い現象が!!

改めて、お載せいたしますね♡

 

 

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