同僚友達からお土産をもらいました
彼女曰わく、
「会社には買って来てなくて、お土産を買って来たのは私と
もう1人だけ(だから~云々)」
とのこと。
それを聞いた時ね、なんかね、嬉しかったぁ
“特別な存在”じゃないけど、そんな風に私を思ってくれて、気にかけてくれたんだ
って。私が出勤すると、彼女はもう詰め込み作業が終わる頃。
お互いに忙しいから会話も短めだけど、たまに愚痴をこぼし合ったり(^_^;)
うちで食べ切れないような時は、野菜をお裾分けしたり。
てか、他の同僚にはあんまりお裾分けしないかな(^^;)
めっちゃ仲がいいという程でもないんだけど、気持ちが分かり合える1人かな
お土産と言っても定番のお菓子。だけど、彼女のそういう範疇に自分が入っているというのが嬉しいよね

それに比べて、自分の否を全然省みないでクレームつけまくりなお客さん



「私も~~~すればよかったですね」とか言ってくれるならまだしも… (-”-;)
『人の振り見て我が振り直せ』
しみじみと思ってしまいました
