兄でエマの新刊を見つけたので、姉に即メールを送りました。

すると姉は帰りに本屋により、電車の中で読み終わってしまったそうですよ。

不安になるほど分厚いけど、エマは台詞がすくないので早く読み終わる。





で、エマ最終巻。

おもしろかったです。なんて、ありきたりなせりふですけど。

ラストもまあ、ああいう終わり方で納得できるといえばできる。

完全な身分社会って大変ですね。

読むたび士農工商やらカースト制度やら頭に浮かびました。似て非なるものですけど。

毎回毎回、作者のあとがきページが好きです。なんでここ、こんなにおもしろいんだろう。

どんだけメイド好きやねん、というつっこみを入れずにはいられない語りがたのしい。

ああそれももう終わりなんだね……番外編があるけど。


エマのような人のいるメイド喫茶なら、行ってみたいと思います。

姉がもってってしまったのでエマとウィリアムとグレイス以外の名前を忘れてしまったんですが、

あのお姉ちゃんめちゃくちゃインパクト強いよね……ほら、あの子の姉。

ハキムんとこに馴染んでしまったあの人!

ハキムいいなぁ。ハキムで合ってたっけ。






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意気揚々と閉店30分前にネオアンのCD買いに行ったのになかった……orz

発売日間違えましたかね? もういいや……。

そんでぶらぶらしてるうちに関智の声で閉店ですアナウンスが流れてきました。

そのあと関智が歌ってました。アニメ店長の、閉店の歌?

前からこんなん流れてたっけ? まえは蛍の光とかオーソドックスな奴だった気がするけどな。

閉店の歌と思うとかなり笑えますが、普通に聴くといい曲でした。聴いてないで早く帰れよ。