メッセで仕事仲間と話してて、改めて思った。
ほんと、ひとそれぞれ色々あるもんだねぇ。
結婚にもいろんな形があるもんだ。
社会的に受け入れられなくても、本人達が了承していて幸せならそれでいいのかな。
他人である私がどうこういうことでもないんだけど、そのスタンスは正しいのかな。
よくわかりません。正解はきっと、人それぞれの中にしかないんです。
それでも、知らないうちにそれぞれを傷つけあうような結婚でないといいなと思う。一応友人だからね。
女を傷つけるなよー(笑)
「自分の大切にできるものをココロのそこからめっちゃ大切にしてあげなよ」
と、同席してた友人が言ったのが心に響いたよ。いいこというなぁ。
人の人生に責任を持つというのはそれでなくても重いんだから、自分の腕で抱えられるだけにしなさい、でないと潰れるよ、と忠告をしておりました。
ひとつ年下のこの友人を、私は尊敬してます。
友人を尊敬するっておかしいかもしれませんが、この子は頭の回転も早く、人に対する配慮、洞察力にすごく長けていて、一緒にいてとても楽しい。だから、彼女の周囲には人が集まるんだなぁ、と常々思う。
そういう人になりたいですね。人がナニを求めているか、感じられるような人間になりたいものです。
もうこんな年だけどね!(自滅)