ここ数日間引きこもってた自分ですが、
今日は久しぶりに
天王寺に行ってました。
別に大した用じゃないょ。
ただ、
予備校に書類を提出しにきただけ(笑)
なんか
毎日ここまで通ってたのが
遠い遠い昔のよう…
帰りの電車まで
少し時間があったので、
中高6年間、しょっちゅう行ってた本屋にも行ってみた。
少し懐かしくもあり、
なんだかむなしかった。
卒業してから、
一度も母校には顔を出してない。
先生に
どういう顔すればいいか
全然わからないから。
たぶん
電話かかってきたりしないと行けないな。
いつか
堂々と顔出せるように
とにかく今は勉強するっきゃない。
さぁ暗い話はこのくらいにしといて(笑)
あぁ 腹減った(>_<)
今電車の中。
家まではあと40分くらいかかるかな。
どぉでもいい話やけど、
自分は電車の中で全くと言っていいほど寝れない。
いや、寝ない。(笑)
なんか寝顔を公共の場でさらすのって嫌やん?(笑)
友人の一人で
電車の中はフルで寝るやつがいた。
そいつは
他人の目なんかそっちのけで、
立ってようが座ってようが、いつも爆睡してた。
正直言うと、一緒に帰ってると恥ずかしいほどだった(笑)
でもそいつの何がすごいかって、
なんせ頭いいの。
同じ学校でも
俺なんか足元にも及ばない。
京大模試で連続首位をとった男。
やっぱ頭いいやつって
なんか違うんだろうな。
そいつの特徴を何点か挙げるとすると
・超合理主義者
・(本人曰く)寝るのがとにかく早い。基本的に10時には寝てたらしい。
・勉強以外に全く欲がない。
・部活には所属するが、(誰が何と言おうと)適度にサボる。
・自分の意見は絶対曲げない。
もうリア友には誰かわかったよな(笑)
とくに「へんしん」さん。わかったよな?あいつだょ(笑)
できる人はやってみて(笑)
京大に行けるかも。
自分には最後までマネできなかった(^_^;)
なんか性格的なことも大きいんだろな~
でゎでゎ
予定外の出費…
2012年度からセンター試験の科目の変更に伴って、「倫理 政治・経済」を選択することに(´∀`∩;)
今年は親の経済的負担を軽減すべく、参考書類は一切買わないつもりだったけど…
センター倫理の資料が皆無なので、買わざるをえなくなった
それに、
去年は現代社会を選択してたから、政経の資料も不足(;_;)
でも親に請求するのは申し訳ないので、
ライブの前売り代で急遽補填orz
はい。
ってことでサクラ大戦のライブ、行けなくなりました\(^o^)/
まじツイてねぇ(泣)
そんなことより、
去年満点近くとれてた「現代社会」が選択できないって…
ってか
なんで京大が選択できて、
阪大がダメなんだょorz
はぁ…
んじゃここで元気の出る、
有名な詩の一節を。
「神は天に在り 全て世はこともなし」
えっ?
聞いたことない?
んじゃ原文↓
さすがに見たことあるっしょ(^w^)
「God's in his heaven, all's right with the world.」
まだ気づかない人は
特務機関ネルフ
のマークをじっと見つめて見よう(笑)
これは、
19世紀イギリスの詩人、ロバート・ブラウニングって人の『ピッパが通る』の一節。
意味は、
「神様は天にいらっしゃる。だから天下泰平さ。」
簡単に言えばこんな感じかな?
人によって解釈はいろいろあると思うから、
あえて書かないけど、
とにかく大好きな詩の一つ。
「明日も頑張ろう」って気になる
ちなみにこの一節は
アニメとかでよく使われたりするよ。
有名なのはエヴァと赤毛のアンかな。
あと、ブラックラグーンにも使われてるょ~
ヒントはエダのセリフ。
あっそうそう。
エヴァファンの皆様にオススメの本↓

その名も、『エヴァンゲリオン用語集』(≧∇≦)
まぁ
ホントにエヴァが好きな人にしかオススメできないかな(笑)
Amazonで売ってるょ~
俺は一時期この本をヤバいくらい読んでた時期あったょ(笑)
中身は結構難しいこと書いてるとこもあるから注意してね
でゎでゎ
***********
昨日の勉強時間
9.5h
満足度 ★★★☆☆
***********
2012年度からセンター試験の科目の変更に伴って、「倫理 政治・経済」を選択することに(´∀`∩;)
今年は親の経済的負担を軽減すべく、参考書類は一切買わないつもりだったけど…
センター倫理の資料が皆無なので、買わざるをえなくなった

それに、
去年は現代社会を選択してたから、政経の資料も不足(;_;)
でも親に請求するのは申し訳ないので、
ライブの前売り代で急遽補填orz
はい。
ってことでサクラ大戦のライブ、行けなくなりました\(^o^)/
まじツイてねぇ(泣)
そんなことより、
去年満点近くとれてた「現代社会」が選択できないって…
ってか
なんで京大が選択できて、
阪大がダメなんだょorz
はぁ…

んじゃここで元気の出る、
有名な詩の一節を。
「神は天に在り 全て世はこともなし」
えっ?
聞いたことない?
んじゃ原文↓
さすがに見たことあるっしょ(^w^)
「God's in his heaven, all's right with the world.」
まだ気づかない人は
特務機関ネルフ
のマークをじっと見つめて見よう(笑)
これは、
19世紀イギリスの詩人、ロバート・ブラウニングって人の『ピッパが通る』の一節。
意味は、
「神様は天にいらっしゃる。だから天下泰平さ。」
簡単に言えばこんな感じかな?
人によって解釈はいろいろあると思うから、
あえて書かないけど、
とにかく大好きな詩の一つ。
「明日も頑張ろう」って気になる

ちなみにこの一節は
アニメとかでよく使われたりするよ。
有名なのはエヴァと赤毛のアンかな。
あと、ブラックラグーンにも使われてるょ~
ヒントはエダのセリフ。
あっそうそう。
エヴァファンの皆様にオススメの本↓

その名も、『エヴァンゲリオン用語集』(≧∇≦)
まぁ
ホントにエヴァが好きな人にしかオススメできないかな(笑)
Amazonで売ってるょ~
俺は一時期この本をヤバいくらい読んでた時期あったょ(笑)
中身は結構難しいこと書いてるとこもあるから注意してね

でゎでゎ
***********
昨日の勉強時間
9.5h
満足度 ★★★☆☆
***********
・・・続きです。
人影は雰囲気は中年の男性といった雰囲気でした。
しかしいくら目を凝らしても、黒い影にしか見えません。
黒い影が校門を入り、運動場を通り、校舎へどんどん近づいてきます…
校舎から漏れた明かりは煌々と運動場の半分を照らしています。
影は
運動場の光と陰の境界でピタリと足を止めました。
そしてじっとこちらを見上げています。
そのときはみんなハイテンションだったせいか、
一人が「下に見に行こうぜ」
って言い出しました。
怖いとは誰一人思ってなかったんだと思います。
そしてその場にいた中で
年長だった、自分を含め4、5人が運動場に下りて見に行くことになりました。
運動場に続くガラス戸を開けて
僕たちは驚きました。
運動場には誰もいません。
あわてて2階の教室に戻ってみました。
「誰もいないよ?」
「え?
何言ってるんですか?
先輩、早く行ってくださいよ~
ずっといるじゃないですか~」
驚いて窓から運動場を見ると、たしかに影がこちらをじっと見ています。
あれ~??
どうなってんの~??
不思議に思いながら、
とりあえず友人たちと運動場へ出てみました。
やっぱり誰もいない…
2階から覗いてる子たちに、
「どこらへん?」
と聞くと、
「もうちょい左」
「そのままもうちょい奥」
そして友人の一人が
「ここ?」
と聞くと、
2階から、
「そこ!」
という声が聞こえた瞬間、
2階がなぜかざわついています。
2階の教室に戻ると
みんなが口をそろえて言います。
「消えた。」
「おらんようなった。」
そんなアホな・・・
窓を覗くと、そこに影はありませんでした。
そんなこんなしてるうちに、大人たちが帰ってきて、
この話はそこでうやむやに・・・
次の朝、起きて唖然としました。
それまで注意して見なかったので気づかなかったのですが…
教室から外を見ると
校門の前の道は右に行くと行き止まりになっていて、お寺のような建物があるだけでした。
そして
その建物の側には、
土葬のお墓がずらりと並んでいたのです。
思わず友達と顔を見合わせました…
聞いたところによると、
その建物は社かなんかで、
誰も住んでないそうです。
じゃああの歩いてきた影は誰だったんでしょうね…
はい、季節はずれの怖い話でした(笑)
え?全然怖くなかった?
いやまぁ本当にあったことをそのまま書いただけです^_^;
こないだそのときの友人に会ったらまだ覚えてましたょ~
でゎでゎ
これは後から聞いたんですが、
夜中にお墓の方向にぼんやりとした青い光を見たやつや、
音楽室に泊まった数人は
ピアノが一音だけ鳴るのを聞いたそうですょ。
やっぱ学校って怖いですね・・・
人影は雰囲気は中年の男性といった雰囲気でした。
しかしいくら目を凝らしても、黒い影にしか見えません。
黒い影が校門を入り、運動場を通り、校舎へどんどん近づいてきます…
校舎から漏れた明かりは煌々と運動場の半分を照らしています。
影は
運動場の光と陰の境界でピタリと足を止めました。
そしてじっとこちらを見上げています。
そのときはみんなハイテンションだったせいか、
一人が「下に見に行こうぜ」
って言い出しました。
怖いとは誰一人思ってなかったんだと思います。
そしてその場にいた中で
年長だった、自分を含め4、5人が運動場に下りて見に行くことになりました。
運動場に続くガラス戸を開けて
僕たちは驚きました。
運動場には誰もいません。
あわてて2階の教室に戻ってみました。
「誰もいないよ?」
「え?
何言ってるんですか?
先輩、早く行ってくださいよ~
ずっといるじゃないですか~」
驚いて窓から運動場を見ると、たしかに影がこちらをじっと見ています。
あれ~??
どうなってんの~??
不思議に思いながら、
とりあえず友人たちと運動場へ出てみました。
やっぱり誰もいない…
2階から覗いてる子たちに、
「どこらへん?」
と聞くと、
「もうちょい左」
「そのままもうちょい奥」
そして友人の一人が
「ここ?」
と聞くと、
2階から、
「そこ!」
という声が聞こえた瞬間、
2階がなぜかざわついています。
2階の教室に戻ると
みんなが口をそろえて言います。
「消えた。」
「おらんようなった。」
そんなアホな・・・
窓を覗くと、そこに影はありませんでした。
そんなこんなしてるうちに、大人たちが帰ってきて、
この話はそこでうやむやに・・・
次の朝、起きて唖然としました。
それまで注意して見なかったので気づかなかったのですが…
教室から外を見ると
校門の前の道は右に行くと行き止まりになっていて、お寺のような建物があるだけでした。
そして
その建物の側には、
土葬のお墓がずらりと並んでいたのです。
思わず友達と顔を見合わせました…
聞いたところによると、
その建物は社かなんかで、
誰も住んでないそうです。
じゃああの歩いてきた影は誰だったんでしょうね…
はい、季節はずれの怖い話でした(笑)
え?全然怖くなかった?
いやまぁ本当にあったことをそのまま書いただけです^_^;
こないだそのときの友人に会ったらまだ覚えてましたょ~
でゎでゎ
これは後から聞いたんですが、
夜中にお墓の方向にぼんやりとした青い光を見たやつや、
音楽室に泊まった数人は
ピアノが一音だけ鳴るのを聞いたそうですょ。
やっぱ学校って怖いですね・・・