愛し愛され生きている
https://ameblo.jp/starlight1713

という言葉がSEVENTEENとCARATの関係には似合うなあと心底感じた“IN-COMPLETE”コン。






本当は書きたいことたくさんあるけどうまく文字にできない。

フィギュアアカに突如上がってきた画像付きの「バーノンと宇野昌磨似てる」ツイに「確かに似てる」と思っただけでそのときは終わった。

なのに、

なのに、

その一ヶ月半くらい経ったくらいから猛烈に気になり始め、情報を求めてウェブ上をうろちょろしてるときに誰かのブログに埋め込まれていた“MANSAE”のMVをうっかりタップ。

サビのスングァンちゃんの声に「その声の高さでこんな声質!?」と驚き、自動再生された「アジュNICE」の振り付け動画で「なんで13人全員(三浦)大知君並みに踊れるの!?」という驚きとともに見事に沼落ち。

これが2017年10月頭から12月中旬頃のできごとで、本格的に追い始めたのは「ウルゴシプチアナ」から。

それ以来ずっと彼らを追っかけてて、折に触れて感じる「愛し愛され生きている」という言葉。

一般的に臆することなく感情を表に出す国民性だとしても、ここまで「愛し愛されてる」感が強いと申し訳なさを感じてしまうことがあるけど、彼らの思いにできる範囲でお返しをしよう。

改めて決意したコンサートでした。