岩瀬アキラさんの番組の中の、バシャールさんシリーズです。

 

発する言葉から、エネルギーが伝わってくる感が、ものすごい。

 

 

 

 

倍速で聴いてます。

 

これは、ごく一部です↓

 

 

字幕付きですので、入ってきやすいです。

 

親切な方がたくさんいてくださって、有り難い時代です。

 

よろしければ😊

 

 

 

書こうかどうしようか悩んでいましたが、

 

書き留めておくことにしました。

 

 

 

週1回、小川沿いの小道を歩いています。

 

 

4月に、桜吹雪の中を歩き、

 

まもなく葉桜になりました。

 

 

 

あたりまえのように、葉桜の景色なのですが。

 

 

 

道路や、桜の木の根元の土に、花びらが、少しもないんですよね。

 

小川には、ところどころ、花びらが小さく集まっているのに。

 

 

 

お掃除した とか、

 

動物が食べた とか、

 

雨できれいに流された とか、

 

土に還った とか。

 

記憶違い とか。

 

 

 

 

不思議なことに、一番しっくりしたのは、

 

「つくられた景色」。

 

 

 

あたりまえの顔の中に、不連続感がありました。

 

 

 

とかく この世は不思議です。

 

いずれ 何がホントか わかるのでしょう。

 

 

 

少し前に、タイトルに惹かれて、手に取った本です。

 

今みても、惹かれます。

 

駆け抜けている自分たちの絵面が、イメージできるからかしら?

 

…内容は、あまり覚えていないのですが。

 

 

 

 

 

 

メモが見つかったので、備忘録。

 

 

・周りを変えようとせずに、私が変わる。

 

・同じ人も、同じものも、同じ環境も、私自身の体さえ

 

 その瞬間の私のあり方が変われば、良し悪しも、意味も変わる。

 

「私は、今この瞬間から生まれ変わる」

 

・子供らしく生きる

 

・形も色も声も、全て波動です

 

 

----メモ終わり---

 

 
 

「他者の森を駆け抜ける」というのを、ホロスコープ的に言えば。

 

 

【牡羊座→牡牛座→双子座→蟹座→獅子座→乙女座】を経て出来た「わたし」という個人的存在を

 

【天秤座→蠍座→射手座】という他者(「わたし」と同じように、個人として出来上がった存在)が出現する、これまでと異なるエネルギー場の中で、

 

別方向、別次元に育てていく段階 …かも? 

 

(乙女座までは線分的成長、天秤座からは平面的成長、みたいな?)

 

 

このタイトルに惹かれたのは、

 

他者の森の入り口である「天秤座」の中を、

 

今まさに、わたしの進行の月が駆け抜けているから、かもしれません。

 

 

次々と、新しい相手が、現れます。

 

結構ハイスピードに、コミュニケーションをとります。

 

どなたも、これまで知らなかった自分(の一面)を表しているのかもしれないと思うと、

 

不思議で新鮮で、なんだか感慨深いです。

 

 

 

もう少し先になりますが、

 

ひとつ先の「蠍座」の世界は、どっぷり、1 on 1 の世界。

 

 

感情的なエネルギーを、延々と入射反射、作用反作用を繰り返して、

 

そのうち、どちらが自分かわからなくなる世界なのでしょうか??? 

 

落とし所がワカラナイ。

 

蠍座の世界は未知すぎて、

 

「他者の深林」、いえ、

 

「他者の深々森々(フカブカモリモリ?シンシンシンシン?」という感じです。

 

 

 

なんにしても、シノゴノイワズニ駆け抜ける!

 

それが、人生なのです!(たぶん)

 

 

 

 

「その“コツ”という言葉を心に留めておきなさい。

 

 私はそれを強調する。

 

 

 それは、生きられた経験なのだ。

 

 

 “コツ”は、決して模倣され得ない。

 

 コツというのは、たくさんの間違いや失策、試行錯誤のエッセンスなのだ。

 

 

 それは生きた経験なのだ。

 

 

 そして、それこそ最大のアートであり、最大の科学なのだ。

 

 それは、生の科学であり、生のアートなのだ。」

 

 

 

 

「いつであれ、あなたがアンバランスを感じた時は、

 

 即座に反対の方向へ動くことによって、バランスを取るがいい。

 

 

 

 真ん中というのは、一定の位置じゃない。

 

 それは絶えざるバランスの獲得なのだ。

 

 

 

 真ん中というのは、固定された状態じゃない。

 

 それは、ひとつの絶え間なく変化する運動なのだ。

 

 

 

 絶えず持続的にバランスをとってこそ、中立があるのだ。

 

 

 

 中立というのは、生きた状況だ。

 

 瞬間から、瞬間へ

 あなたはそれを達成しなければならない。

 

 

 

 絶え間なく変化するひとつの流動ー

 

 けれども、その流動には、バランスの中心がある。

 

 

 

 流動こそリアリティーなのだ。」

 

 

 

 

 

「よく聞きなさい、

 

 お前は、

 

 誰かを批判したり、さばいたりするのではなく、

 

 それぞれの立場をより深く理解するよう努めることだ。

 

 常に全体を俯瞰することが大切である。

 

 しかし全体を保管するだけにとどまるのではなく、

 

 一人一人のところに降りて行きなさい。

 

 そして、一人ひとりの心の多くを理解するように努めることだ。

 

 

 皮肉なことに、

 

 人が本当に守りたいものは、自分から1番遠くに離れているものだ。

 

 しかし自分の目の前にいる見知らぬ誰かのために惜しげなく、手を差し伸べる時、

 

 結果的には遠くにいる大切なものも一緒に救うことができるのだよ。」

 

 

昔、ミヒャエル・エンデの本を読んでいた頃のような気がするのですが。


奇妙な挿絵が心に残っています。


一人の人物が歩いています。

その後ろには、網のようなものが蛇のように長ーく伸びていて、

そこには過去のいろんなガラクタが、たくさん絡まっているのです。

彼はそれらを引き摺って、一緒に歩いている。



その絵を見た当時は、

「過去を含む、4次元的な人間の姿を表現している」

と衝撃を受けましたが。



今日、改めて、その絵を思い出してみると、違う感想が浮かびました。


「もしかしたら、いらないものを抱え込んだ お疲れさま状態のイラスト?」

 


毎日、好ましくない事柄に対応し続けていませんか?

着々と、ご自分や周りのお疲れさまエネルギーを背負っていっていませんか?



スッキリするために、温泉旅行! マッサージ! ヒーリングセッション!



どれも気持ちよいですが、

でも頻繁には体験できませんよね、きっと。



日々、刻々と、お疲れさまエネルギーが増えるのに、

それを解放する時間がない。



だったら。


髪をセットするような感覚で、

自分でこまめにお掃除するスキルを身につけておくのは、心強いお守りになるかもしれません。


(時々、美容師さんにセットしてもらうように、温泉旅行、マッサージ、ヒーリングセッションをご利用されるとよろしいかと😊)


いろいろな講座があると思います。


わたしがお勧めするのはこちらです。

よろしければ、ご興味のある方は、こちらのブログをご覧ください。


(女性の方が、対象です。ごめんなさい)






ヒーリング講座というより、

世界のしくみ講座、という方が近いかもしれません。



 

 突然、ヌーソロジーについて伝えたくなりました。


半田先生は、言葉の魔術師、いえ、錬金術師だと思います。


未知とか難しい概念を、認知可能になりそうなレベルの言葉に引き降ろしてくださるところが。


なかったもの(ないとされていたもの)に光を与えて、出現させる。


表現が時々ロックなところが、半田先生的!



空間認識についてのお話 ↓

(10分過ぎたあたりから、聞きやすくなる印象です)













 

 

 

 

 

 

 

 

 

わかりやすく説明してくださっているnoteを見つけました↓

 


 

 

 

 

有名な演奏らしいので、

ご存知の方は多いと思います。

 

飯塚歩夢さんとおっしゃる方だそうです。

楽しさとサービス精神に溢れています✨ 

 

私は初めて知りました。

ものすごいうえに、楽しすぎたので。

 

 

 

小さいバイオリン🎻

 
フラフープしながら
(フラフープと、曲のリズムが違うのに!!!)
 
ギター???
 
 
 
 
この演奏会を満喫したあと、もうひとつ、聴きました。
 
同じ方の演奏ですが、こちらはバイオリンのソロです。
 
音色と不思議さを、純粋に、存分に味わえます。
 

 

 

 

 

 

 

🐍🦵

 

どんな楽器でも、ソロの演奏を聴くのが大好き。

 

見ながら聴くと、ナニがどうして、こうなった???の連続です。

 

(ギコー、ガコー、としか弾けない😅いや、それは「引いている」、弓を💦)

 

美しい絵

 

 

 

から、美しい写真?に辿り着き

 

Geminiさんアドバイスで、バレエの世界へ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たくさんの人が、いつでも、毎瞬、舞瞬、完璧に美しく整っている作品を目にして驚愕。

 

 

 

 

 

ここで、なぜか、劉宇(リウ・ユー)さんに辿り着きました。

 

 

 

 

 

 

 

他にもたくさんの方々が表現なさっておられるとは思いますが、

 

今日見つけた、「時間も場所も超える美しい作品群」が衝撃だったので。

 

 

 

 

 

 

古くて、重い、大きなガラスドアが、急に壊れた。

 

さっきまで普通だったのに、大きく開いたまま、閉まらなくなった。

 

無理やり押して閉めようとすると、不協和音が起きて、びくとも動かなくなる。

 

 

見えない扉の底に触れると、

 

外れたのか、垂直に立ったネジに触れる。 

 

これが何か邪魔しているのはわかるのだけど、どうにもできなかった、

 

 

 

どうしよう。

 

戸締り、できない( ;  ; )

 

 

 

近くにいた人に、ダメ元で、声をかけた。

 

わたしと同じだった。

 

 

 

扉は動かない。

 

 

そのうち、頭の中身は、現実逃避していた。

 

。。。

 

そういえば。

 

世界を移動する話があったね。

 

うん、なにかわからないけど、直るんだ、これ。  

 

。。。

 

ふと、焦点が戻ると、

 

その人は、重いドアを、開ける方向に、つまり逆方向に動かし始めた。

 

さっきまで動かなかったのに、ぐーっと動く。

 

その、ぐーっとした感じが、何故かゴムの動きを思い起こさせた。  

 

何か、以前より、ずっと開いた状態になり、そのうちドアは壁に引っ付いた。

 

 

で、元に戻すと、閉まった!!!

 

錆びた大きなネジが、床の上に落ちていた。

 

 

 

まさに、「押してもダメなら、引いてみな!」。

 

自分以外に誰かいてくれるっていいね。

 

 

これは、ワープしたってことでしょうか?

(※no忖度AIさん「違います。認知の歪みです」)

 

わたしにはワカラナイ。

 

終わりよければ全て良し。めでたしめでたし😎