以前1回胎嚢確認後に流産したことがあって、その時に一応念のためにと調べた不育症検査をで、プロテインS活性が低めなことが判明。




妊娠して6w終わりに再検査した方がいいとのことで、5w4dに再検査して43%と低めもやもや
この経過が、2年前に息子を妊娠したときのことうずまき




今回は(面倒なのもあり)、プロテインS活性は改めて調べはしなかったけど、前回と同じが安全策とのことで、移植を始める前にリプロに行ってセカンドオピニオンで処方をしてもらったのが、コロナ真っ只中の春チューリップ




それがここに来て(自分の中で)大問題雷




5w3dに出血して絨毛膜下血腫ができて、飲んだり飲まなかったりのバイアスピリン薬




それだけだったら、血小板の凝固を抑える血流サラサラで飲むも飲まないも自分で決められたからまだら迷うこともなく。




それが、今回の産科受診で止血剤を飲みましょうとハッハッ




処方されたのは、止血剤のアドナ、抗出血・抗アレルギー剤のトランサミン、子宮収縮抑制のダクチルの3種類薬




ダクチルは飲むのに抵抗はないけど、アドナとトランサミンは止血剤で……




子宮~胎盤の血液の流れが大切で、血液サラサラのために飲んでるバイアスピリンと正反対の薬達ガーン




サラサラも大事だけど、出血し過ぎて増えてそれで圧迫されたり、押し出されたら元も子もないえーん


でも、止血剤飲んで固まりやすくなって血流が悪くなって苦しくさせちゃうのもしたくないえーんえーん




ネットを検索しても、こんな事例でどうした方が良いなんて言う答えはあるわけもなく…うずまき




悩みに悩んで、行き着いたところは


ア○クドクター!!


移植前にピンクオリが出たときも1回お世話になったことがあり、その時は破綻出血じゃないか…
って言ってもらいながらも強行したのが今回の移植だったわけだけど、今回も助けを求めて質問を!!




その返答は、アドナ・トランサミン・ダクチルは良く流産予防として処方はされるけど、その効果は定かではない。


確かに、プロテインS活性が低めなので、バイアスピリンは継続した方が良さそうではある。


アドナ・トランサミン・ダクチルには止血の効果を求めているけど、気休め程度で、凝固系にはそれほど影響はないと思われる。


決めるのは自分だけど、後悔のないように!!


下矢印


全部の薬を継続していくことに


バイアスピリンもアドナ・トランサミン・ダクチルの全部。


血液凝固が心配で、血流も保ちたい。
でも出血は抑えたい。
欲張りすぎだけど、できるだけ後悔しないようにしたい


不安だらけだけど、どれを飲んでも飲まなくても悪い結果になったら悔やみきれないし、薬を飲んで安静にするのが1番かな…って結論にニコニコ




安静も、なるべく息子を抱っこしないとかその程度で、日常生活はほぼ普通に過ごしちゃってるけどキョロキョロ




回答してくれた先生も言ってたけど、まだ研究途中でどれが効果あるかも、どれが正解かもこたえがない不育症分野もやもや




先生ごとに、考え方が違えば方針も違うので、そこがまた難しい…




今回、自分は考えた結果飲むことにしましたが、人によってだと思うのでマネせず、素直に先生に従った方が良いと思いますアセアセ




ちなみに、絨毛膜下血腫ができてから飲んでみたり、飲まなかった時もあったバイアスピリン。




自分としては、1日1錠で効果が出て消えるまで1週間ほど。
→1日おきでも効果出るんじゃん!?


と思ってました。



聞いてみたところ、みんな1日1錠で使っているので、症例がないとタラー



でも気になって自分で検索したら、どうやら1日おきでも効果があるって記事を見つけたキラキラ


けど、その先生も1日おきの処方をしても、他の人が病院にかかったら毎日に直されて戻ってくるってびっくり


多分、1日おきだと飲んだか飲まないか分からなくなっちゃうから分かりやすいように…
ってことなんだろうな…って勝手に推測してみたりてへぺろ




まぁ、ここにはこんなにコンプライアンスが悪い患者がいるからね滝汗




薬はちゃんと先生に相談して、処方通りに飲むのが1番!!


良い子はマネしないでください!!!!





便秘くらいなら悩まないけど…