前回陰性に終って、今回を移植周期にするかしないかは移植するにに決めたはずなのに、1人で勝手に悶々としてスッキリしないのは何故かを考えてみる
まぁずっと考えてるんだけど書いて整理してみることに

悩み
①移植が上手くいったら4月生まれ
→4月に入ってすぐに誕生日迎えるのは、何となくかわいそうな気がする…(勝手な妄想)
占いで女の子だって言われてるから、20~30代になったときに誰よりも早く年を取るのは…って、生まれてもないし女の子と決まったわけでもないのに要らぬ心配
しかも何より先過ぎる
むしろ、4月生まれだと小学校上がるときには発達的に進んでるはずだし本人的には楽であろうメリットあり
免許だって早く取れるし、勉強も比較的スタートがスムーズに行くであろう
②最後になるかもしれない移植を、院長先生にやって欲しい💉
→基本的に採卵や移植は理事長がやる方針に成っていて、月1木曜日にしかチャンスがない。
今回おやすみしたとして、次回当たれるとは限らないし、その次もお休みにするのか
もちろんそんなことしてたら、ほぼ永遠に移植に辿り着けないし、時間だけ過ぎてしまう
ここはもう腹を括って理事長もしくは木曜の先生に委ねるしかないか。
むしろ前の制度だと、いつ誰が担当になるかは当日まで分からなかった訳だし、たまたま息子の時が院長だっただけ
移植を誰がしようとそんなに変わらないのでは
③旦那がこの移植で最後だって言った
→お金的にはまだ使えなくはない。それなりにあるけど、息子や家に使いたいって、不妊治療には使いたくないらしい
旦那は終わりだって言うけど、これがダメだったら第二子ができるまでとは言わないけど、もう1回くらい採卵にトライしてみたい。
多嚢胞+乏精子症だから自然にできるとは到底思えない
妊娠後に旦那が精索静脈瘤の手術したけど、その後再検査もしてないし、どの程度改善したかも分からない
先月再検査も受けに行ったけど、結果は8/1だって
そんなことをしている間に年は取っていっちゃうし、ますます可能性が低くなっちゃう…
とは言っても自分は諦めきれないから、どうにか説得するか無理やりにでも強行するであろう…
つらつらと書いてみたけども不安が重なってるのが分かるけど、どれも今する心配じゃない
そもそも占い信じるなら、妊娠できるのは2月だって言われてるし今回ダメじゃん
だからって2月までのうのうと待てないし、今できることをチャレンジしてみてその先を考えなきゃ何も進まないし
前向きに前向きに進んでみるだけかな~
何より元気に健康に生まれてくれるのが1番だし、誕生月が何月ろうと来てくれるなら感謝しかないし
そのうちコロナで浮上した9月入学に移行するかも分からないし、暖かくなってくる気候で良いじゃない
こーんなにうだうだ考えてるけど、今回は6日目胚盤胞でグレードとあんまり良くないから陽性反応が出るかどうかも分からないのに悩んだって仕方ない
全て上手く行く前提で考えてるけど、ダメな確率の方が断然高いしね
流れでも移植する方向に流れたし、エコー上でも卵巣や子宮に問題も見られなかったし、出来るときに出来ることを粛々とこなしていくのみ
頑張らなくてできなかったら後悔するけど頑張ったなら仕方ない
ホルモン補充においては、薬をのみ忘れないようにするしかないけど
星さんに占って欲しいなぁ…
前回内膜ギリギリの8.4㎜とかだったけど、ビタミンEでも飲んだ方が良いのかな…
それかアーモンド噛るか…
とにかく予防して体作り

