今回は1㎜も不妊治療ネタではありませんアセアセ




超超超超個人的にショックでショックで仕方ないので思いを吐き出したいと思ったのでただただつらつら書くだけ鉛筆




時は2001年。
paradoxで龍一を見てヒトメボレラブラブ
一瞬で堕ちたよね。かっこよすぎて。




そこからずっとw-inds.大好きで応援して来ましたが、この度龍一が5月31日を持って脱退することが発表となりましたえーんえーんえーん




気付くのちょっと遅くて、朝起きてw-inds.からのLINEが来て『w-inds.緒方龍一に関するお知らせ』が入ってて。




半分眠いまま開いてみたら、龍一脱退するってゆーじゃないのえーん





数年前から極度の重圧を感じてストレス抱えてたらしい…って読んでも読んでも受け入れられず。えっ?しか思えない。




うそだろーと足掻いても、Twitterでもトレンドになってたり、やっぱり心配と悲しむファンの声がいっぱい。




それ見て現実だ…って思いはするけど、あまりの悲しみに心がついていかないアセアセ
完全たる思考停止もやもや




起きて、旦那がひびまる(息子)にご飯あげてくれて苦戦してたりしたけど手を出す気にもなれず。
ひびまるが笑ってくれるのは嬉しいけど、いつものような穏やかな気持ちには程遠く…




w-inds.はずーっとずーっと続いて行くものだと思っていて、これっぽっちも疑ってなかった。




今年19年を迎えて、来年にはみんなで20周年をお祝いできると思ってた。




初期の頃には家からどうやっても遠くて、お金もなくて行けなかったライブも7年目のSeventh Ave.から参戦し始めてどハマりして、行ける限りのライブに行ってた。




時期は秋にずれることもあったけど、夏と言えばw-inds.のライブでしかないくらい当たり前になってた。




仕事終わりとか夜勤明けとか、半分眠いながら行って、バラードで気持ちよくうとうとするのも至福の時だった。




大阪・名古屋・新潟・栃木に日帰りで強行ライブ行ったり、出雲に行ってから淡路のイベントに参加したり。




色んな思い出があって、死にたい程に辛い時には支えてもらって元気もらってここまで生きてきたのに。




なかなか受け止められないよ。




ココロニオオキナアナガポッカリアイチャッタ。
ココロガポッキリオレテシマッタ。
ナニモカンガエラレナイ。








でも、1番辛かったのは龍一本人。
ライブでも1番楽しそうに、全力でパフォーマンスしてたから辛い気持ちを抱えてるなんて微塵も感じたことがなかった。




むしろ大好きな自然に、山に海に飛び込んでいったり、充実してて羨ましいくらいだった。
毎日毎日楽しく過ごしてると思ってたのに、何年も苦しんでたなんて。




それも今思えば日々のストレスを解放する大事な場所だったんだね。




ライブでもサイン会や握手会でもファンサービス満載で、ファンを喜ばせて幸せにしてくれて龍一の笑顔に救われてきた。




それがもう見られないなんて、あの幸せが詰まったライブの空間に二度と行けないなんて信じられない。




事務所からのコメントに、


これまで共に歩んでくださったファンの皆様と一緒に、そしていつの日かまた3人でステージに立てることを願いながら、これからもw-inds.は千葉涼平、橘慶太の2人それぞれが皆様への感謝の気持ちを持って音楽活動を続けて参ります。


ってあるからいつかまた…を信じてていいのかな?




Twitter見てると、関係者さんたちからのコメントにも泣けてくる。




龍一、みんなに愛されてるね。




龍一のことみんな大好きで大好きでって気持ち届いてるかな?




今はただ龍一がストレスから解放されて元気になれますように。




ずーっとずーっと無理し続けて疲れちゃった心も体も、ゆっくりゆっくり休ませて、笑って過ごせる日々が戻ってきますように。