うーん。




7月に続き、8月も予想してたとは言え、リセット。やっぱり悲しい。





ちょっと予定過ぎてたから、期待なくもなかったけど、排卵辞退者がずれてたんだろうって。





何でずれるかなあ…と言う思いもありながらも、そんなのか当たり前だったので「いつものことか」程度。





「来ちゃったから本格的に考えよっか」





奇しくも8月に入り、丁度なのか旦那はお盆休みで割と長い休み。





見つけた病院は平日のみだったので、その休みの間に行けそうかな?





旦那と病院の都合見て、行けそうな日を見つけて予約。
行ってみて診察してじゃないとさすがに詳細は分からないとのこと🌀





予約日に、診察行ってもらって。




旦那1人で行ってもらったのでここからは聞いた話です。





泌尿器科で、まず診察。





の前にも、事前に電話して確認して予約していたはずだけど、あっち行って→ここではないからあっち行って…の繰り返しでなかなかたどり着けなかったみたい。





やっと見てもらえるところに行って順番待って診察。





診察してみて触診では、たまたまは少し柔らかい気はするけど大きさは普通で基準くらいのよう。
一応精索静脈瘤はない。





そんな診察の間に、先生からは、4月に入籍して間もないし、まだ検査にしても時期尚早じゃないかと。
触診では特別何もなさそうだし、精液検査まではしなくてもいいのではないかとの話。
大体の人は異常ないから必要ないんじゃないかと。





そこから、妻に検査して来てって言われてそのまま来て、そんなんでいいのか。
自分の意思はないのか。
不妊治療となれば時間もお金もかかる。
仕事休めないなんて言ってられないし、仕事辞めるくらいの覚悟はあるのか。





などなど診察の時にそんなことを言われたようです。





もともと泌尿器科ではあるものの、男性不妊に関しては専門外。あまり見たくない気持ちもあってなのか、割と厳しい?酷いことを言われたと話してました。





結果、旦那は不信感満載。
イライラ感満載の合流して、その話を聞いたもののせっかく来たので検査は受けたく、一緒に再度話を聞くことに。





自分的には旦那に問題なければそれでいいし、仕事もどうにかしていくつもり。
検査だけはして、安心しておきたいと伝えました。





先生は自分が同席してからは、割と穏やかで?旦那が話していたように厳しくは言わず、旦那の現状を説明してくれました。





それも踏まえても、検査してもらう予定できているし、やっぱり受けておきたいと。
特殊ではないけど、毎日は検査をしてはないようで、やっている日を調べてもらって予約。




一応当日でも検査できたらいいなぁって、ちょっと禁欲もしてもらっていたけど、できないものはできない。





予約は取ってもらえたのでこれで検査受けられるね~と、一安心。





旦那はさすがに色々言われて嫌な思いもしてイライラしてたけど飲み込んでもらってその日は終わりました。





次はいよいよ検査日。指定された日時に行くだけ!!