実は弓道をしている。
年数は三年半ほどである。
しかしあまりにも的に矢が中らない。
今日から的中のイメージを着けるためにいろいろ書こうと思う。
大事なこと。
(1)
三重十文字と矢の線を揃えるイメージ
これは手先ではなく体の力を使って行いたいところ
体で狙うイメージ
(2)
矢に力を載せる、収束させるイメージ
矢にかかる力が左右の体で異なると当然離れ時にブレが生じてしまう。
行射で気づいたこと。
(1)私は猿腕なのだが、大三で肘をいれるのではなく、前腕上腕を肘で折れないようにまっすぐにする。すると次の引き分け時に左右上腕の力をうまく均等に掛けられているように感じる。
出来たこと
17/20
を達成出来たこと。
新たな大三、引き分け、会を得た(狙いを体と平行にする)
できなかったこと。
手の内上押し形が治らない
大三から親指中指を地面と平行にして解決してみる。
取り懸けは弦をつかんでる形で中指人差し指が大分弦に入り込んでいる。
後ろから見ても捻りが掛かっているようには感じられない
取り懸けも深い。
ここら辺の修正方法がよく分からない。
取り懸けは二年以上よくわからずじまいである。
いっそのこと四つ懸けにしようかなあ
それか翔鳳、寛鋭の三つを購入しようかな